イアン・フレミング極秘文書

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

※以下のグループに登録されています。

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

0.00pt (10max) / 0件

0.00pt (10max) / 0件

Amazon平均点

4.00pt (5max) / 1件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

1pt

サイト内ランク[]

-

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

0.00pt

0.00pt

←非ミステリ

0.00pt

ミステリ→

0.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
1,431回
お気に入りにされた回数
0
読書済み登録回数
0
このページのURL

あらすじ

2008年07月04日 イアン・フレミング極秘文書 (小学館文庫)

英国を震撼させる戦時のスキャンダルとは… エール大学で美術史を教えるエイミーは、アイルランドの銀行からエイミーの名で預けられている貸金庫の中身を引き取ってほしいと言われる。中にはイアン・フレミングの未発表原稿があり、驚くべき戦時秘話と、フレミングが007ばりの活躍によって手に入れた証拠書類が添えられている。ところが、文書を手にしてアメリカへ帰国するエイミーは刺客にねらわれ始める。英国を震撼させる、その文書の内容とは? エイミーを追う者の正体は? 史実とフィクションを織り交ぜた超リアル・ストーリー。(「BOOK」データベースより)

評判

イアン・フレミング極秘文書の評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 - ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点0.00pt

イアン・フレミング極秘文書の総合評価:

8.00/10点 レビュー 1件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

指定の条件による感想はありませんでした。

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.1
(4pt)

話の展開が実に巧みで、計算が行き届いている

ジェイムズ・ボンドの産みの親イアン・フレミングが残した(という設定の)ノンフィクションを巡る謀略。巻き込まれ型というやつですね。ナチスもののひとつと言ってもいい。

イアン・フレミングの半評伝のようにもなっていて、おもしろい。フレミングはボンド顔負けの色男だったらしい。
イアン・フレミング極秘文書 (小学館文庫) Amazon書評・レビュー: イアン・フレミング極秘文書 (小学館文庫)より
4094081887

その他、Amazon書評・レビューが 1件あります。
Amazon書評・レビューを見る