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レビュー数12

全12件 1〜12 1/1ページ

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No.12
(9pt)

新参者の感想

心温まった。

▼以下、ネタバレ感想
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東野圭吾:新参者 (講談社文庫)
東野圭吾新参者 についてのレビュー
No.11
(9pt)

開かせていただき光栄ですの感想

読んでいるだけで、18世紀のロンドンにいるようでした。

▼以下、ネタバレ感想
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皆川博子:開かせていただき光栄です―DILATED TO MEET YOU― (ハヤカワ文庫 JA ミ 6-4)
皆川博子開かせていただき光栄です についてのレビュー
No.10
(9pt)

七回死んだ男の感想

1日を9回も繰り返すという設定がおもしろい♪
西澤保彦:新装版 七回死んだ男 (講談社文庫)
西澤保彦七回死んだ男 についてのレビュー
No.9
(9pt)

そして扉が閉ざされたの感想

嫌な性格の登場人物ばかりでした(´д`)でも、内容はとてもおもしろかったです。

▼以下、ネタバレ感想
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岡嶋二人:そして扉が閉ざされた 新装版 (講談社文庫)
岡嶋二人そして扉が閉ざされた についてのレビュー
No.8
(10pt)

ラットマンの感想

こんなに思い込みや、錯覚をしてしまうとはおもわなかった。

▼以下、ネタバレ感想
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道尾秀介:ラットマン (光文社文庫)
道尾秀介ラットマン についてのレビュー
No.7
(9pt)

女王国の城の感想

なかなかの長編だったが、スラスラ読めた。
相変わらず江神部長の推理が冴えているなと感心させられました(●´ω`●)
有栖川有栖:女王国の城 上 (創元推理文庫)
有栖川有栖女王国の城 についてのレビュー
No.6
(9pt)

青の炎の感想

とても哀しかった・・・
主人公にとても感情移入してしまう作品です。
貴志祐介:青の炎 (角川文庫)
貴志祐介青の炎 についてのレビュー
No.5
(10pt)

人格転移の殺人の感想

最初は移り変わる人格に戸惑ったけど、読み終わってみるとスッキリです(・ω・)
西澤保彦:人格転移の殺人 (講談社文庫)
西澤保彦人格転移の殺人 についてのレビュー
No.4
(9pt)

時計館の殺人の感想

こんなトリックだったなんて・・・
毎回驚かせてくれます(・ω・)
綾辻行人:時計館の殺人<新装改訂版>(上) (講談社文庫)
綾辻行人時計館の殺人 についてのレビュー
No.3
(10pt)

カラスの親指―by rule of CROW's thumbの感想

すごく良かった・・・気持ちのいい騙され方でした。
道尾秀介:カラスの親指 by rule of CROW’s thumb (講談社文庫)
道尾秀介カラスの親指 by rule of CROW's thumb についてのレビュー
No.2
(9pt)

三崎黒鳥館白鳥館連続密室殺人の感想

バカバカしくて、素晴らしい(´д`)
倉阪鬼一郎:三崎黒鳥館白鳥館連続密室殺人 (講談社ノベルス)
No.1
(9pt)

十角館の殺人の感想

おもしろかった!!

ずっとドキドキしながら、読むことが出来ました。
綾辻行人:十角館の殺人 (講談社文庫)
綾辻行人十角館の殺人 についてのレビュー