×ゲーム

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評判

×ゲームの評価:

1.99/5点 レビュー 98件。 E ランク

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平均点1.99pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全87件 61〜80 4/5ページ
No.27
(1pt)

吐き気を催した

序盤は普通に読んでいたが、中盤から終盤にかけては思わず目を覆いたくなるような凄惨な表現があり、非常に不快だった。
×ゲーム (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: ×ゲーム (幻冬舎文庫)より
4344410025
No.26
(2pt)

気持ち悪い

犯人が殺人をするシーンがとくに気持ち悪い。
物事の善悪がついていない幼い子供が虫の手足を残酷にむしっていくようなそんな感じがとても嫌だった。
全体的に後味のわるい作品。
×ゲーム Amazon書評・レビュー: ×ゲームより
4344006631
No.25
(2pt)

気持ち悪い

犯人が殺人をするシーンがとくに気持ち悪い。
物事の善悪がついていない幼い子供が虫の手足を残酷にむしっていくようなそんな感じがとても嫌だった。
全体的に後味のわるい作品。 
×ゲーム (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: ×ゲーム (幻冬舎文庫)より
4344410025
No.24
(1pt)

読むなら借りた方が…

山田さんの本は読みやすいから好きです。
けど今回の話はあっさりしすぎな感じ。
ありがちではないけれども簡単な内容、それでいてラストの裏話みたいなのもあまりインパクトも無いですし。
もっとのめり込めるような舞台背景を期待したいです。
×ゲーム Amazon書評・レビュー: ×ゲームより
4344006631
No.23
(1pt)

読むなら借りた方が…

山田さんの本は読みやすいから好きです。
けど今回の話はあっさりしすぎな感じ。
ありがちではないけれども簡単な内容、それでいてラストの裏話みたいなのもあまりインパクトも無いですし。
もっとのめり込めるような舞台背景を期待したいです。
×ゲーム (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: ×ゲーム (幻冬舎文庫)より
4344410025
No.22
(2pt)

暇潰しとしては…

既に他の方のレビューでもありましたが、必要無い箇所が多すぎるのが欠点かと…。(郵便局の業務事情とか)

発想も奇抜で、それなりに面白かったんですが、評価はこれくらいかな?
娯楽として、暇潰しに読むには、それなりにハラハラドキドキしてオススメの作品です。
×ゲーム Amazon書評・レビュー: ×ゲームより
4344006631
No.21
(1pt)

うーん…

とりあえず、内容が薄いので、あっというまに読めます。
設定はいいんだけど、展開がイマイチで、簡単に先がよめてしまいます…
作者は人が次々と死ねばホラーだと思っているのでしょうか??
×ゲーム Amazon書評・レビュー: ×ゲームより
4344006631
No.20
(1pt)

うーん…

とりあえず、内容が薄いので、あっというまに読めます。設定はいいんだけど、展開がイマイチで、簡単に先がよめてしまいます…作者は人が次々と死ねばホラーだと思っているのでしょうか??
×ゲーム (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: ×ゲーム (幻冬舎文庫)より
4344410025
No.19
(1pt)

ないな…

正直な話、面白くなかったなと思いました。話しの途中から無駄にぐろくなってきて、繰り返し読もうとは絶対に思わない本だなと思いました。人に絶対に薦めたくないと思いました。
×ゲーム Amazon書評・レビュー: ×ゲームより
4344006631
No.18
(2pt)

罰評価

小学校の頃、ひとりの少女がいじめられていた。いじめる男の子たちは、「×ゲーム」だといって、少女をいじめつづけた。そのとき、いじめる男の子のひとりは少女に告白をする。それは彼の「×ゲーム」だった…。
この小説の趣旨は、恋愛小説ではもちろんなく、猟奇的な殺人、暴力の描写だ。だから、あまり物語りに入り込めなかった。或る意味、作家にとって一番描きたくないような描写を中心に構成されている小説と言える。少女の狂気を、言葉少なに紡ぐ文章で書くと、稚拙な印象さえ受けた。どちらにしろ、もう少し深みが欲しい、というのが正直なところである。
×ゲーム Amazon書評・レビュー: ×ゲームより
4344006631
No.17
(1pt)

星なんてありません。

物語がぐだぐだ続くだけで何のヒネリも無し。
読後は妙なモヤモヤ感が残りました。
山田さんの小説を他にも読んでみましたが、絶対に家の本棚に残るような
作品ではありません。他の小説を買うことをお勧め致します。
×ゲーム Amazon書評・レビュー: ×ゲームより
4344006631
No.16
(1pt)

星なんてありません。

物語がぐだぐだ続くだけで何のヒネリも無し。
読後は妙なモヤモヤ感が残りました。
山田さんの小説を他にも読んでみましたが、絶対に家の本棚に残るような
作品ではありません。他の小説を買うことをお勧め致します。
×ゲーム (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: ×ゲーム (幻冬舎文庫)より
4344410025
No.15
(1pt)

噴飯もの

作者の読書が足りないのがすぐわかる。この立派な単行本より安く、尚且つ面白い作品は数えきれないほどある。

着想はいいのかもしれないが、何より作者がそれをうまく表現できないことが致命的。
この作者には語るべきものがある。ただ、語り方を知らないのだ。

それから、作者の意図が伝わってこない。プロローグからエピローグまで読んだところで、この話には何の意味もない、ということしかわからない。こういう小説は救いがない。最悪だ。時間と金を返してほしい。友達に教えるのも躊躇われ、捨てるしかない
×ゲーム Amazon書評・レビュー: ×ゲームより
4344006631
No.14
(2pt)

山田悠介さんって・・・

発想と表紙のデザインはいいな~って毎回思うんですよ。
でも読んでみると何かキャラが薄かったり、内容が軽かったりするんですよね・・・。あと矛盾を感じたりね。
この×ゲームは矛盾を感じました。犯人と被害者がこんなに接近戦なんだから捕まえられるだろ!!ってゆー。。
これじゃ警察がただの無能になってしまうよ(^^;
でもでも山田さんまだ若いしがんばってほしいです。
何だかんだ言ってもなんか好きな作家さんなんでこれからに期待(><)
×ゲーム Amazon書評・レビュー: ×ゲームより
4344006631
No.13
(2pt)

グロい(><;)

表紙の血で「バツ」をつけたような感じの絵が良かったので、買ってみました。
読んでみると、とても怖く、グロかったです・・・。
この本を見ているのは中高生や大人だけではなく、小学生もたくさんいるということを意識して書いて欲しかったと思います。
お風呂前に読んだので、シャンプーの時に目をつぶれませんでした(笑)
どうして警察は、主人公の周りに警官を置かなかったのか?とか、本のオビには「人が次々に殺されていく」みたいな事が書いてあったのに、結局裏切られたりとか(私の勘違いだったのでしょうか?)・・・言いたい事も山積みです。
今さら言うのも何なので、将来に期待します。
×ゲーム Amazon書評・レビュー: ×ゲームより
4344006631
No.12
(2pt)

後悔…

ここの評価を読んでから本屋に行けばよかったと激しく後悔しています。
『リアル鬼ごっこ』の今までに読んだことないような設定が面白かったので、こちらの本を衝動買いしてしまいました。
この本はただグロくて気分が悪くなるだけでした。
私自身そういうのが駄目なわけじゃなく、意味のないグロさというかそんな印象を受けました。
でも最後にはちょっとだけ驚いたので星2つで…
一緒に『パズル』も買ったんですがそっちの感想でどなたかが
「いいのは装丁だけですね」と書いてあってまったくその通りだと笑ってしまいました。
『×ゲーム』も装丁が目を惹きました。
×ゲーム Amazon書評・レビュー: ×ゲームより
4344006631
No.11
(2pt)

ん~~~・・・

順番的に言えば、この『×ゲーム』くらいの文章力がついてから『リアル鬼ごっこ』を書けばよかったのではないでしょうか?
何か少し足りない感じ。
もう少し最後のオチの部分を前編にわたって臭わせておくとか、主人公が誰かから「毬子と最後のオチのあの人」が仲良しだったと聞いて、え?どうして・・・のような展開になるとか、リアル鬼ごっこのようにアップテンポ的な流れを目指すなら、もっと次々とクラスメイトが犠牲になっていくとか・・・何かもう少し、スパイスとでも言えば良いのでしょうか?細かさや盛り上げが足りないような気がしました。
ストーカーの恐怖を出したいなら、仕事仲間が襲われたり電話や手紙がしだいにエスカレートしていくなど、もう少し日常にも恐怖を出して欲しかった。
そうすれば、今よりは中身が濃く、長い作品になったと思うのですが・・・。
この山田悠介さん。一言でまとめるのであれば、思いつきはいいが、ちゃんとした筋やストーリーの盛り上げ方、落とし方、つまり、技の細かさが足りない。アイデアを思いついたら、もっとそれに時間をかけて練ってほしいです。
×ゲーム Amazon書評・レビュー: ×ゲームより
4344006631
No.10
(1pt)

これで1100円はありえない、高すぎる・・・。

この作品は犯人が誰なのかがページの半分くらいでわかってしまう、そうなってしまうと文章力でカバーしなければいけないのにそれが全くできておらずただダラダラと書いているという印象でした。
物語における伏線が単調で後に全然残せていないので読み終わった後何の気持ちも起きませんでした・・・。
×ゲーム Amazon書評・レビュー: ×ゲームより
4344006631
No.9
(2pt)

小さくまとまって、内容は大雑把

今まで読んだ山田悠介さんの小説は、「リアル鬼ごっこ」「パズル」に続き、
この「×ゲーム」が3作目なんですが、正直、今までで1番見劣りする作品でした。
あらすじは、ある晩、小学校の同窓会がありました。
そこに出席した、「小久保英明」。
そして同窓会が終わったあくる日、友人の一人から電話があります。
彼がいうには、昨日同窓会で会った担任の先生が、殺されたというのです。
そこから、次々と不可解で統一的な事件が起きていき・・・・・・というものです。
日本語の乱れは無視するとして、
内容が小さくまとまっているのが残念でなりません。
「リアル~」「パズル」双方、出来は別として、
山田さんの発想力を生かした壮大なスケールで大きく描かれていました。
でも今回の「×ゲーム」はどうか。
彼の持ち味である設定の奇抜さもなく、大きなスケールもなく、
何の救いも用意されなかった、ただの狂気の物語に成り下がっています。
小さくまとめるなら、もっと濃密に物語を組み立ててほしかったです。
私は本書を図書館で借りたので、後悔はしていませんが、
もしこれを買っていたなら・・・・・・
衝動買いしないことをおすすめします。
×ゲーム Amazon書評・レビュー: ×ゲームより
4344006631
No.8
(2pt)

紹介文と内容の相違

装丁と煽り文がとても興味を引き、「リアル鬼ごっこ」でも気になっていた作者なので、学校の図書室から借りて読んだ。
しかしあまり正規の本を読まない私にもわかるような拙い文章で、がっかり。
あとグロの表現もあまり怖くなかった。「クリムゾンの迷宮」を読んだ後だからかもしれないが・・・。
やっぱりこの人の作品は小中学生orあまり本を読まない人向け。
読みやすいというのも単純且つ稚拙の文、それに内容の薄さから来るもの。展開も予測しやすかった。
だが顛末には意外性があったのでそれで星2つ。
設定は面白いと思う分、残念でしょうがない。
×ゲーム Amazon書評・レビュー: ×ゲームより
4344006631