パズル

【この小説が収録されている参考書籍】

【この小説が載っている参考書籍】

評判

パズルの評価:

2.20/5点 レビュー 91件。 E ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点2.20pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全28件 1〜20 1/2ページ
No.28
(4pt)

映画にもなった

山田悠介さんの本は、本屋で見る程度だったのですが・・・どんな話なのかと思い購入してみました。このパズルは最近映画化もされた作品だそうです。結末はまだわかりませんが・・・
パズル (角川文庫) Amazon書評・レビュー: パズル (角川文庫)より
4043792026
No.27
(4pt)

映画にもなった

山田悠介さんの本は、本屋で見る程度だったのですが・・・どんな話なのかと思い購入してみました。このパズルは最近映画化もされた作品だそうです。結末はまだわかりませんが・・・
パズル Amazon書評・レビュー: パズルより
4048735233
No.26
(5pt)

いいね

このペン使いやすい!
軽いし、しんめっちゃはいるw
さすがだわw
パズル Amazon書評・レビュー: パズルより
4048735233
No.25
(5pt)

いいね

このペン使いやすい!
軽いし、しんめっちゃはいるw
さすがだわw
パズル (角川文庫) Amazon書評・レビュー: パズル (角川文庫)より
4043792026
No.24
(4pt)

読んで面白い本

「設定だけを頼りにこの作者は書こうとしている」というこの本に対する批判があった。だがそれでも良いのでは?実際本格ミステリなどではシチュエーション一発勝負。という作品も多いのだし

一番大事なのは読者が楽しめたかどうかだろう。その点ではこの本は優れた本といえる。この作家は現実ではありえない設定をして読者に一気読みさせる能力が高いと思った
パズル Amazon書評・レビュー: パズルより
4048735233
No.23
(4pt)

読んで面白い本

「設定だけを頼りにこの作者は書こうとしている」というこの本に対する批判があった。だがそれでも良いのでは?実際本格ミステリなどではシチュエーション一発勝負。という作品も多いのだし

一番大事なのは読者が楽しめたかどうかだろう。その点ではこの本は優れた本といえる。この作家は現実ではありえない設定をして読者に一気読みさせる能力が高いと思った
パズル (角川文庫) Amazon書評・レビュー: パズル (角川文庫)より
4043792026
No.22
(5pt)

買って損はない。

山田悠介の本は、20冊以上読みましたが、この本は、おもしろかったです。(いままでつまらないと思ったことがないが。)
パズル Amazon書評・レビュー: パズルより
4048735233
No.21
(5pt)

買って損はない。

山田悠介の本は、20冊以上読みましたが、この本は、おもしろかったです。(いままでつまらないと思ったことがないが。)
パズル (角川文庫) Amazon書評・レビュー: パズル (角川文庫)より
4043792026
No.20
(4pt)

リアル鬼ごっこの成長版。

デビュー作「リアル鬼ごっこ」以来、一気に有名作家の階段を駆け上った山田悠介のお得意理不尽ミステリー。

ちょっと前に「リアル鬼ごっこ」を読んだばかりだったので、まず思ったのは「上手くなったなぁ」ということでした。
設定の仕方や、物語の展開なんかはどちらも明らかに同じ作家で山田悠介的なのですが、描写、文章、まとめ方なんかは比べほどもないくらい上手になっています。

できる作家が、ちゃんと書いたという感じがしっかりと残ります。
あり得ない設定を、読ませて、納得させる力量。さらに、読んだ後に(少しですが)残る何か。

どちらも面白いとは思いますが、僕は「リアル鬼ごっこ」よりこっちの方が好きです。
パズル Amazon書評・レビュー: パズルより
4048735233
No.19
(4pt)

リアル鬼ごっこの成長版。

デビュー作「リアル鬼ごっこ」以来、一気に有名作家の階段を駆け上った山田悠介のお得意理不尽ミステリー。

ちょっと前に「リアル鬼ごっこ」を読んだばかりだったので、まず思ったのは「上手くなったなぁ」ということでした。
設定の仕方や、物語の展開なんかはどちらも明らかに同じ作家で山田悠介的なのですが、描写、文章、まとめ方なんかは比べほどもないくらい上手になっています。

できる作家が、ちゃんと書いたという感じがしっかりと残ります。
あり得ない設定を、読ませて、納得させる力量。さらに、読んだ後に(少しですが)残る何か。

どちらも面白いとは思いますが、僕は「リアル鬼ごっこ」よりこっちの方が好きです。
パズル (角川文庫) Amazon書評・レビュー: パズル (角川文庫)より
4043792026
No.18
(5pt)

すごく面白いと思います!

個人的には展開に勢いがあったり、
パズルを探して教師を助ける物語は、
わたしが読んだ中で初めての物語でした。
物語の内容がつまらないと言っていますが
山田氏も才能があるから、一人の作家としてデビューしたんです。
私はこれほどまで面白く才能がある、作家の本を読んだのは初めてです。
個人的ということですから、みなさんがどう思うか分かりませんが。
パズル Amazon書評・レビュー: パズルより
4048735233
No.17
(5pt)

すごく面白いと思います!

個人的には展開に勢いがあったり、
パズルを探して教師を助ける物語は、
わたしが読んだ中で初めての物語でした。
物語の内容がつまらないと言っていますが
山田氏も才能があるから、一人の作家としてデビューしたんです。
私はこれほどまで面白く才能がある、作家の本を読んだのは初めてです。
個人的ということですから、みなさんがどう思うか分かりませんが。
パズル (角川文庫) Amazon書評・レビュー: パズル (角川文庫)より
4043792026
No.16
(5pt)

パズル

こういうハラハラドキドキのホラー好き。お化けじゃないから好き。ッテカこの人の作品が好き! 読んでて止まらなくなる
パズル Amazon書評・レビュー: パズルより
4048735233
No.15
(5pt)

パズル

こういうハラハラドキドキのホラー好き。お化けじゃないから好き。ッテカこの人の作品が好き! 読んでて止まらなくなる
パズル (角川文庫) Amazon書評・レビュー: パズル (角川文庫)より
4043792026
No.14
(4pt)

とってもおもしろかった!

パズルをただ見つけ、完成させる。しかも、二日間
という単純な事なのに、中身がギッシリ詰まっていた。最後はなんとなく、予想はしていたが
やはり読んでしまった。
友達にも、好評でした。2000ピースを見つけた、彼らはすごいと思った。
パズル Amazon書評・レビュー: パズルより
4048735233
No.13
(4pt)

とってもおもしろかった!

パズルをただ見つけ、完成させる。しかも、二日間
という単純な事なのに、中身がギッシリ詰まっていた。最後はなんとなく、予想はしていたが
やはり読んでしまった。
友達にも、好評でした。2000ピースを見つけた、彼らはすごいと思った。
パズル (角川文庫) Amazon書評・レビュー: パズル (角川文庫)より
4043792026
No.12
(5pt)

夢をくれた現代のバイブル

私にはある夢がありました。でも当然そんなに甘いものじゃない。大半の人と同じようにある程度の所で諦めていました。
諦めて1年が過ぎようとしていたある日、私はある書店で平積されている『パズル』を手にとりました。「あぁ、山田悠介か。なんか話題になってたな。」と思い出し買って読んでみることに。
単なる小説かと思っていました。否。本質は紛れもない哲学書。身震いがしました。
読むに耐えない、脳細胞が1個単位で悶絶しているのがはっきりと感じ取れます。ただそれは一見に過ぎない仮の姿。
真に見るべきはその拙い単語の一字一句が必死に伝えようとしている活字の叫び。著者はプロの小説家であり売れっ子。何故売れる?何故書き続ける?著者が伝えたいのは著者が小説家であるという真実。
読者は“プロの小説家”が書いた本を買い、読み、安心します。「諦めちゃいけない!」こんな小説家もいるんだから自分だって出来る筈だと。私も同様に勇気を貰いました。
今、完全に理解しました。後悔なんかしてない。何故かって?私は新しい夢に向かっています。
苦しみ、哀しみ、怒り、全てを受け入れてくれる現代のキリスト(バイブル)である本書には感謝しても感謝しきれない特別な感情を持ちます。そう、世の中なんて意外とうまく行くもんさ。そう語りかけてきます。
パズル Amazon書評・レビュー: パズルより
4048735233
No.11
(5pt)

夢をくれた現代のバイブル

私にはある夢がありました。でも当然そんなに甘いものじゃない。大半の人と同じようにある程度の所で諦めていました。
諦めて1年が過ぎようとしていたある日、私はある書店で平積されている『パズル』を手にとりました。「あぁ、山田悠介か。なんか話題になってたな。」と思い出し買って読んでみることに。
単なる小説かと思っていました。否。本質は紛れもない哲学書。身震いがしました。
読むに耐えない、脳細胞が1個単位で悶絶しているのがはっきりと感じ取れます。ただそれは一見に過ぎない仮の姿。
真に見るべきはその拙い単語の一字一句が必死に伝えようとしている活字の叫び。著者はプロの小説家であり売れっ子。何故売れる?何故書き続ける?著者が伝えたいのは著者が小説家であるという真実。
読者は“プロの小説家”が書いた本を買い、読み、安心します。「諦めちゃいけない!」こんな小説家もいるんだから自分だって出来る筈だと。私も同様に勇気を貰いました。
今、完全に理解しました。後悔なんかしてない。何故かって?私は新しい夢に向かっています。
苦しみ、哀しみ、怒り、全てを受け入れてくれる現代のキリスト(バイブル)である本書には感謝しても感謝しきれない特別な感情を持ちます。そう、世の中なんて意外とうまく行くもんさ。そう語りかけてきます。
パズル (角川文庫) Amazon書評・レビュー: パズル (角川文庫)より
4043792026
No.10
(5pt)

読みやすい!

山田悠介が結構有名らしいので試しにこの本を読んでみましたが、かなり面白かったです(^^)スリル満点で、結構ドキドキさせられました。私はいつもはマンガしか読まないので、小説を読むのは全然慣れてないんですけど、結構スラスラ読めました!人生初4時間で読み終わりました(^^)短時間でここまでハラハラドキドキする作品はなかなかのものではないかと思います!結構不評が多いみたいですが、私はこの作品は好きです(^^)小説に慣れてない人はぜひ読んで、ドキドキ感を味わってください!!
パズル Amazon書評・レビュー: パズルより
4048735233
No.9
(4pt)

良かったです^^

初めて山田さんの作品を読みました。
パズルのストーリーは
超有名進学校の、さらにエリート中のエリートだけが選りすぐられたクラスが、正体不明の武装集団に占拠された。
人質とされた性格最悪の担任教師を救うには、広大な校舎の各所に隠された2,000ものピースを探し出し、パズルを完成させるしかない。
タイムリミットは48時間。狂気のパズルは果たして完成するのか?
武装集団の目的とは?
いま始まる究極の死のゲーム。
というあらすじです。私はこのあらすじに惹かれ読むことにしました^^
内容は自分的には良いです^^
続きが気になって読みたくなるほど…でした。
最初はページが多いなと思っていましたが読んでみるとさくさく読めました。
ブックカバーのデザインも素敵ですし文章の書き方も良かったです。
しいて言うなら最後の展開をもっとおもしろくしてほしかったですね><
なので☆4つです。
パズル Amazon書評・レビュー: パズルより
4048735233