パズル

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評判

パズルの評価:

2.20/5点 レビュー 91件。 E ランク

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平均点2.20pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全89件 41〜60 3/5ページ
No.49
(1pt)

間違いだらけの学校選び。

貴方のお子様を超エリートに育てたい方。
この小説をぜひ読んでみてください。
エリート中のエリートの通う学校がいかに不条理にあふれ、馬鹿な教師が教鞭をふるい、結果馬鹿なお子様に育つ過程があっさりと描かれています。
普段小説に読み慣れていない方でも大丈夫。
著者の山田氏自身、小説を書くのが素人ですので、誰にでも非常にわかりやすいものに仕上がっています。
『間違いだらけの学校選び。』というタイトルに惹かれてこのレビューを読んでくださった方。
内容の無いレビューの謝罪とともに、タイトル名だけで本を買うことの危険性をお伝えいたします。
パズル Amazon書評・レビュー: パズルより
4048735233
No.48
(1pt)

間違いだらけの学校選び。

貴方のお子様を超エリートに育てたい方。
この小説をぜひ読んでみてください。
エリート中のエリートの通う学校がいかに不条理にあふれ、馬鹿な教師が教鞭をふるい、結果馬鹿なお子様に育つ過程があっさりと描かれています。
普段小説に読み慣れていない方でも大丈夫。
著者の山田氏自身、小説を書くのが素人ですので、誰にでも非常にわかりやすいものに仕上がっています。
『間違いだらけの学校選び。』というタイトルに惹かれてこのレビューを読んでくださった方。
内容の無いレビューの謝罪とともに、タイトル名だけで本を買うことの危険性をお伝えいたします。
パズル (角川文庫) Amazon書評・レビュー: パズル (角川文庫)より
4043792026
No.47
(1pt)

相変わらず駄作

デビュー以来、一貫して成長しない竜頭蛇尾作品。日本語もめちゃくちゃで、文章のレベルが低すぎるのも一向に変わらない。この作者はあまり本を読んだことがない人なんでしょう。ゲームプランナーとかそういう職業の方がむいていると思いますが、この人の小説を買ってしまう読者がいる限り、この人は小説家であり続ける。そこが大きな問題ですね。私はもう買いません。
パズル Amazon書評・レビュー: パズルより
4048735233
No.46
(1pt)

相変わらず駄作

デビュー以来、一貫して成長しない竜頭蛇尾作品。日本語もめちゃくちゃで、文章のレベルが低すぎるのも一向に変わらない。この作者はあまり本を読んだことがない人なんでしょう。ゲームプランナーとかそういう職業の方がむいていると思いますが、この人の小説を買ってしまう読者がいる限り、この人は小説家であり続ける。そこが大きな問題ですね。私はもう買いません。
パズル (角川文庫) Amazon書評・レビュー: パズル (角川文庫)より
4043792026
No.45
(1pt)

タイムキラー

友達が「山田悠介面白いよ」と言ってきたので、買ってみました。とにかく幼稚で冗長なので読むのが苦しい。あっと言わせる展開もなく、ドキドキできない。作品中で「相対的」に面白かった点は最初の設定くらい。とにかく序盤以外はだらだらしている。劣化したズッコケ三人組のような作品。
パズル Amazon書評・レビュー: パズルより
4048735233
No.44
(2pt)

表紙はいいねww

角川文庫の夏のブックカバーが欲しくて買いましたww
あんまり面白くなかったです。
キャラクターが多いわりには一人一人個性が足りず誰が誰だかあんまり解りませんでした。
なので武装集団の仲間の一人だったと言われても特に衝撃的でもなく「誰だっけ?あーあいつか」ぐらいにしか思えませんでしたww
13人もいるのに主人公を含め5人程度。
残り時間が少なくなってもこっちに焦りが伝わらないし。
あとそこら辺の優等生でもなく国を動かすであろうエリート中のエリートのくせに言葉遣いが頭悪そうに思えた。
特に「かなりヤバいね」なんて絶対使わないと思うwwもしかしたら使うのかもしれませんが・・・・・ww
最後までへーって感じでした。
でもスラスラ読めてあんまり時間を取らずに済んだので☆2
パズル Amazon書評・レビュー: パズルより
4048735233
No.43
(2pt)

表紙はいいねww

角川文庫の夏のブックカバーが欲しくて買いましたww
あんまり面白くなかったです。
キャラクターが多いわりには一人一人個性が足りず誰が誰だかあんまり解りませんでした。
なので武装集団の仲間の一人だったと言われても特に衝撃的でもなく「誰だっけ?あーあいつか」ぐらいにしか思えませんでしたww
13人もいるのに主人公を含め5人程度。
残り時間が少なくなってもこっちに焦りが伝わらないし。
あとそこら辺の優等生でもなく国を動かすであろうエリート中のエリートのくせに言葉遣いが頭悪そうに思えた。
特に「かなりヤバいね」なんて絶対使わないと思うwwもしかしたら使うのかもしれませんが・・・・・ww
最後までへーって感じでした。
でもスラスラ読めてあんまり時間を取らずに済んだので☆2
パズル (角川文庫) Amazon書評・レビュー: パズル (角川文庫)より
4043792026
No.42
(1pt)

同じ様なレヴューで笑ったw

私自身自分が書き綴った物を省略してしてしまくってサイトに載せてるけどこの人の作品読むと反面教師になってありがたい。
お金はもったいないけど勉強の為に何冊か買って読んでるどサイテーね。
もうこの人の本から学ぶダメダメな所はわかったし残ってる本も読むのめんどくさい。
ただ少しは中身100の内5だったとしたらこの前読んだ他の本は15くらいにレベルが上がってた様な。最初が「リアル鬼ごっこ」やこの本だったからかな。
この本は1度も小説を読んだ事ない人だけ買うべき。
あ、でもこれが最初の1冊だったら小説自体つまらない物だと思っちゃうかも。
パズル Amazon書評・レビュー: パズルより
4048735233
No.41
(1pt)

勉強にはなりました。

本に対して結構雑食な性質なので、表紙とアオリにひかれて読んでみたのですが……びっくりするほど「読めない」本ですね。根性で読破。
リアル鬼ごっこもつらかったのですが、こちらも相当ひどかった…。
なぜ高評価なのか、映像化されているのか真剣に疑問を感じます。こんなに本屋で出会った事を後悔する本はなかなかないです。
ステレオタイプ、物語の起伏のなさ、適当に文を連ねているだけに感じ、何を伝えられているのか受け手がさっぱり理解できません。
「中高生が突如おかれてしまった極限の世界でしのぎを削る」バトロワ的テーマを求めるなら、バトロワのほうがはるかに読ませてくれますし、刺激的で奥の深い作品が世の中にはたくさんあります。
こういう本も世の中には存在するんだなぁということがわかっただけでも勉強になったと思うべきでしょうかね。
パズル Amazon書評・レビュー: パズルより
4048735233
No.40
(1pt)

評判どおり

この作家のダメさは聞いていたので絶対読まないぞと思っていましたが
友達が勧めてきたので腹を決めました。
本当にスラスラ読めましたね。
そりゃそうだ。会話文がこれだけあれば。
本当にアイディアだけで本を出しているんですねこの作家は。
ていうか帯の見出し読んだらほとんど話分かっちゃいますね。
パズル Amazon書評・レビュー: パズルより
4048735233
No.39
(2pt)

「究極の死のゲーム」という割には緊張感がない

「究極の死のゲーム」という割には緊張感が全くなく、犯人や動機も意外性がなくてイマイチだった。優等生が抱える葛藤を個別に描いてはいるが、どれも似たりよったりの境遇だし、それが物語にも生きていなかった。
パズル Amazon書評・レビュー: パズルより
4048735233
No.38
(2pt)

「究極の死のゲーム」という割には緊張感がない

「究極の死のゲーム」という割には緊張感が全くなく、犯人や動機も意外性がなくてイマイチだった。優等生が抱える葛藤を個別に描いてはいるが、どれも似たりよったりの境遇だし、それが物語にも生きていなかった。
パズル (角川文庫) Amazon書評・レビュー: パズル (角川文庫)より
4043792026
No.37
(2pt)

うーん………。

まだ個人的に『リアル鬼ごっこ』のほうが面白かったと思う。まずキャラをたくさん出してるわりにはそれを生かしきれていないし………ただパズルを探しているだけ。ラストに期待してたけれど特に何もなく終わってしまったし……。まだラストにどんでん返しとまではいかないけどちゃぶ台返しぐらいを起こした『スイッチを押す時』のがいいかな?山田悠介さんの本は表紙とタイトル、帯がいつもいいんですけどね……。あと発想もかな?この設定(パズルを探す事)で他の作家さん……例えば乙一さんとかが創ったら素晴らしいものができたと思うんですが……。発想はいい……と思う。多分。
パズル Amazon書評・レビュー: パズルより
4048735233
No.36
(2pt)

うーん………。

まだ個人的に『リアル鬼ごっこ』のほうが面白かったと思う。まずキャラをたくさん出してるわりにはそれを生かしきれていないし………ただパズルを探しているだけ。ラストに期待してたけれど特に何もなく終わってしまったし……。まだラストにどんでん返しとまではいかないけどちゃぶ台返しぐらいを起こした『スイッチを押す時』のがいいかな?山田悠介さんの本は表紙とタイトル、帯がいつもいいんですけどね……。あと発想もかな?この設定(パズルを探す事)で他の作家さん……例えば乙一さんとかが創ったら素晴らしいものができたと思うんですが……。発想はいい……と思う。多分。
パズル (角川文庫) Amazon書評・レビュー: パズル (角川文庫)より
4043792026
No.35
(1pt)

つまらないです

あとがきも含めて、読むとまるで自分の中学生の時の卒業文集を読むような恥ずかしさを感じます。
トリックもストーリーも、意外性のある展開もまったくありません。
パズル Amazon書評・レビュー: パズルより
4048735233
No.34
(1pt)

つまらないです

あとがきも含めて、読むとまるで自分の中学生の時の卒業文集を読むような恥ずかしさを感じます。
トリックもストーリーも、意外性のある展開もまったくありません。
パズル (角川文庫) Amazon書評・レビュー: パズル (角川文庫)より
4043792026
No.33
(2pt)

あのリアル鬼ごっこの・・・

主人公・湯浅茂央は超有名進学校のエリート中のエリート。
しかし勉強だけで夢も何もない毎日に疑問を感じながら日々を送っていた。
そんなある日学校が武装集団によって占拠され、担任教師を人質にされた茂央のクラスだけが校内に残される。
犯人の要求はひとつ、“校内に隠された2000ピースのパズルを48時間以内に探し出し、完成させること”
互いを競争相手としか思わないクラスメイト達、犯人の目的も正体もわからないこの状況で
パズルを完成させ、担任教師を救うことができるのか?
著者はあの「リアル鬼ごっこ」の山田悠介さん。
散々騒がれて知名度は一級品ですし、お店で平積みされていたので購入しました。
時間内にパズルを探し出すというゲーム的な設定がとても魅力的なのですがなんとも話に中身がない・・・
せっかくの設定なのに、パズルの存在もクラスメイトの性格もその必然性がまったくない。
なので中盤からは拍子抜けの連続です。結末もなんだかすっきりしない。
著者の作品は、この本に限らずタイトルやデザイン,ストーリー設定が素晴らしいだけに内容の薄さが残念でならないです。
ただ、好奇心をくすぐるタイトルや、スラスラ読める文体は著者の最大の長所だと思います。
今後大作が誕生するのでは、と楽しみです。
パズル Amazon書評・レビュー: パズルより
4048735233
No.32
(2pt)

あのリアル鬼ごっこの・・・

主人公・湯浅茂央は超有名進学校のエリート中のエリート。
しかし勉強だけで夢も何もない毎日に疑問を感じながら日々を送っていた。
そんなある日学校が武装集団によって占拠され、担任教師を人質にされた茂央のクラスだけが校内に残される。
犯人の要求はひとつ、“校内に隠された2000ピースのパズルを48時間以内に探し出し、完成させること”
互いを競争相手としか思わないクラスメイト達、犯人の目的も正体もわからないこの状況で
パズルを完成させ、担任教師を救うことができるのか?
著者はあの「リアル鬼ごっこ」の山田悠介さん。
散々騒がれて知名度は一級品ですし、お店で平積みされていたので購入しました。
時間内にパズルを探し出すというゲーム的な設定がとても魅力的なのですがなんとも話に中身がない・・・
せっかくの設定なのに、パズルの存在もクラスメイトの性格もその必然性がまったくない。
なので中盤からは拍子抜けの連続です。結末もなんだかすっきりしない。
著者の作品は、この本に限らずタイトルやデザイン,ストーリー設定が素晴らしいだけに内容の薄さが残念でならないです。
ただ、好奇心をくすぐるタイトルや、スラスラ読める文体は著者の最大の長所だと思います。
今後大作が誕生するのでは、と楽しみです。
パズル (角川文庫) Amazon書評・レビュー: パズル (角川文庫)より
4043792026
No.31
(2pt)

あ、やっぱりw

皆さん同じく期待を裏切られてますね。
この作品、普通にパズルを探すだけの話で
これといったひねりや展開がありませんでした。
パズルを探す生徒達も、ただエリート学園に通ってて
勉強を無理強いさせられてるだけみたいなもんです。
もっとクールなキャラクターが出てくると思ったのに…。
パズル Amazon書評・レビュー: パズルより
4048735233
No.30
(1pt)

正直言うと…

山田さんの本は「リアル鬼ごっこ」から読み始めて、これで三冊目になるんですが、正直言うとがっかりしました。本屋で何気なく手にとって、設定を見て「面白そうだ」と思ったんですが、読み始めていくうちに後悔してきました。
まず、早い段階で「どうせこいつが犯人だろ」というのがわかってしまいます。もっと「えっ!うわ、なんかいい感じで裏切られたなぁ」という様なラストにしてほしかった。
次に、登場人物の設定なんですが、これもペラペラです。みんな同じようなガリ勉で、個性が見えてきません。主人公の湯浅も、やたら奇麗事を言うし、最後の方の犯人との掛け合いのシーンでは、犯人がすぐその意見に言い負かされます。もっと言う事あるやろ、という感じでした。
それにこのご時勢にこんな家族とか担任おらんやろ、と思いました。偏見じゃないのか、って感じでしたね。
まぁ言いたいことはいろいろありますが、一度読んでみて判断するのもいいかもしれません。読む気になれば、の話ですが…
パズル Amazon書評・レビュー: パズルより
4048735233