三つ巴

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評判

三つ巴の評価:

3.64/5点 レビュー 11件。 C ランク

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平均点3.64pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

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全3件 1〜3 1/1ページ
No.3
(1pt)

梱包が酷い。シワになってました。

別購入した重いハサミと同封されていた。書籍もラッピングもなく裸で入っていた。帯は破れて、本体も歪んでました。この梱包は酷いです。
三つ巴 新・酔いどれ小籐次(二十) (文春文庫 さ 63-20 新・酔いどれ小籐次 20) Amazon書評・レビュー: 三つ巴 新・酔いどれ小籐次(二十) (文春文庫 さ 63-20 新・酔いどれ小籐次 20)より
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No.2
(2pt)

面白くない

面白くない。何とかならないかね。もうこのシリーズは止めてもらいたい。
三つ巴 新・酔いどれ小籐次(二十) (文春文庫 さ 63-20 新・酔いどれ小籐次 20) Amazon書評・レビュー: 三つ巴 新・酔いどれ小籐次(二十) (文春文庫 さ 63-20 新・酔いどれ小籐次 20)より
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No.1
(2pt)

ストーリーが残念。便秘になるかも。

極悪非道の鼠小僧の偽者が2組で、それぞれ裏で小藤次親子が処断するストーリーに研ぎ舟の更新が絡んでいるが、決着が清々しくない感じがします。
しかも鼠小僧の火盗改の与力が小藤次につきまとうのが意味不明で、火盗改の長官が将軍家斉や老中との関係を知らないはずがないと思います。
千葉周作の玄武館での勝負も将来のネタになるかも知れないが、脛を折られて歩行も困難になった武士がどう絡むか?
また、研ぎ舟の親方に与えた25両も多過ぎて、その原資が心配(説明がない)になります。
やはり、望外山荘に行きたい、と言った将軍正室がやってくるとか、水戸藩主が望外山荘を訪れるとか、京都の天皇から秘密の依頼がくるとかーーーー思いもよらない付き合いがあった方が良かったと思います。
三つ巴 新・酔いどれ小籐次(二十) (文春文庫 さ 63-20 新・酔いどれ小籐次 20) Amazon書評・レビュー: 三つ巴 新・酔いどれ小籐次(二十) (文春文庫 さ 63-20 新・酔いどれ小籐次 20)より
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