密命 弦月三十二人斬り

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評判

密命 弦月三十二人斬りの評価:

3.00/5点 レビュー 2件。 - ランク

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平均点3.00pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

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全2件 1〜2 1/1ページ
No.2
(1pt)

完本の意味が分からず、購入。

刊本の意味を知らずに購入しました。ちょっと読みかけて、それを知り、そのまま読まずにほってあります。書きかけの他のシリーズ、例えば居眠り磐音を早く書き上げて欲しいものです。
完本 密命 巻之二 弦月三十二人斬り (祥伝社文庫) Amazon書評・レビュー: 完本 密命 巻之二 弦月三十二人斬り (祥伝社文庫)より
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No.1
(5pt)

今度の相手は紀州の忍び

第一巻の設定から七年経った設定としている。

気付くと、惣三郎が藩留守居役と大出世している。
吉宗が八代将軍になるときが舞台で、話しの内容も吉宗の出生の謎解きである。

最後は、紀州の忍びとの対決。まあ題名の通りなのだが。

すかっと爽快する話しである。
密命〈巻之ニ〉弦月三十二人斬り (祥伝社文庫) (祥伝社文庫 さ 6-32) Amazon書評・レビュー: 密命〈巻之ニ〉弦月三十二人斬り (祥伝社文庫) (祥伝社文庫 さ 6-32)より
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