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最後の一行 white



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    初公開日(参考)2026年01月
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    最後の一行 white

    2026年01月21日 最後の一行 white

    “最後の一行”で見ていた景色が変わるーー。 豪華執筆陣による短編の饗宴。 【収録作品】 金子玲介「ゼリーに満たされて」 斜線堂有紀「人魚の骨を拾い往く」 法月綸太郎「次はあんたの番だよ」 芦沢央「ひび割れ」(「BOOK」データベースより)




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    No.2:
    (3pt)

    1行のどんでん返しへの期待感が大きすぎて

    阿部公房、星新一、筒井康隆世代には少し物足りないかもしれません。
    最後の一行 whiteAmazon書評・レビュー:最後の一行 whiteより
    4065421012
    No.1:
    (4pt)

    「ゼリーに満たされて」に☆5

    純粋無垢な小学生と謎の地球外生物とのハートウォーミングストーリー。
    なのですが、、
    最後の一行で無惨にも打ち砕かれます。この生物がドンケツの成績だったのも、もしかしたら危機管理脳力が足りんかったせいでもあるのかな。
    いずれにせよ悲しすぎるし報われないし後味最悪です。
    残りの作品は全体的に薄いっていうか何じゃこりゃレベルの作品もあるので、本全体の評価は低いけど「ゼリー」はほんとよかった。
    最後の一行 whiteAmazon書評・レビュー:最後の一行 whiteより
    4065421012



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