電索官エチカと枢軸の軋轢: ユア・フォルマVII
登録されているタグ
※タグの編集はログイン後行えます
※以下のグループに登録されています。
0.00pt
0.00pt
Amazon平均点
2.00pt
みんなの オススメpt 自由に投票してください!!
0pt
サイト内ランク[?]
-
↑現実的
0.00pt
0.00pt
←非ミステリ
0.00pt
ミステリ→
0.00pt
↓幻想的
初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
318回
お気に入りにされた回数
0回
読書済み登録回数
0回
- このページのURL
あらすじ
外部リンク
※特設サイト・著者サイトなど
評判
電索官エチカと枢軸の軋轢: ユア・フォルマVIIの評価:
0.00/10点 レビュー 0件。 - ランク
電索官エチカと枢軸の軋轢: ユア・フォルマVIIの総合評価:
4.00/10点 レビュー 1件。
感想一覧
サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
Amazonレビュー
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| ||||
|
その他、Amazon書評・レビューが 1件あります。
Amazon書評・レビューを見る
あちこち非現実的で設定がザルです。次々と悪者が出てきて人物名が覚えきれないほど。そしてその悪者が次々に殺されていきます。そんなにすぐ殺されちゃうならその登場人物いらなかったのでは?と思ってしまうほど次々と。もうそれだけで読んでいて不快です。
味方の方も追加の登場人物や協力機関の登場が唐突で自然な必然性が感じられません。ホント作者さんどうしちゃったの?
国から国へ簡単に移動しすぎで現実味にかけるし、次から次に事態が急転してはやまわしのようです。じっくり描いたら3巻分くらいになりそうなボリュームの事件がどんどん起きて、主人公たちは何度も窮地におちいり、でも出てきた悪者は次々と死んで…展開が雑!しろうとが書いて推敲しないままみたいです!
撃たれて負傷してその後の処置も不十分な状態でヨレヨレのはずの主人公がわりとすぐにキビキビ動いていたりするのも非現実的。さらわれて逃げた直後で着替えすらなく、さっき古着を買ってきたというような状態の主人公が、急に飛行機で国をまたいで移動したときには読みながら苦笑いしてしまいました。パスポートとかIDカードとか、追われてる身でそんなにすぐに手に入らないでしょ…。
なんとか我慢しておわりまで読みましたが、半端なところでこの巻は終わりになって何も解決してないし!