贋作師と声なき依頼: 京都寺町三条のホームズ7

登録されているタグ

※以下のグループに登録されています。

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

0.00pt (10max) / 0件

7.00pt (10max) / 3件

Amazon平均点

4.29pt (5max) / 14件

楽天平均点

4.04pt (5max) / 44件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

0pt

サイト内ランク[]

C

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

0.00pt

0.00pt

←非ミステリ

0.00pt

ミステリ→

0.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
1,621回
お気に入りにされた回数
0
読書済み登録回数
3
このページのURL

あらすじ

2017年04月13日 贋作師と声なき依頼-京都寺町三条のホームズ(7) (双葉文庫)

高校三年生になり、大学受験も意識しだした葵。不器用ながらも、ゆっくりと距離を縮めていく葵と清貴の前にある日、贋作師の円生が現れた。清貴に『白磁の香合』の鑑定を依頼した円生は、「本物だ」と言う清貴の言葉を否定して去っていく。それからしばらくして、円生は学校帰りの葵の前に現れた。間一髪で清貴が現れ事なきを得るが、その後、清貴は葵に別れを切り出す。二か月後、失意の底にいる葵に店長から電話が入った。「清貴が兵庫から帰ってきたんです」―大ヒット・キャラクター小説第7弾!(「BOOK」データベースより)

評判

贋作師と声なき依頼: 京都寺町三条のホームズ7の評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 C ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点0.00pt

贋作師と声なき依頼: 京都寺町三条のホームズ7の総合評価:

8.57/10点 レビュー 14件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

指定の条件による感想はありませんでした。

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.14
(5pt)

京都寺町三条のホームズ

望月麻衣、京都寺町三条のホームズさんの小説は京都に居なくとも自分がホームズになって京都を歩いている感覚になります。
贋作師と声なき依頼-京都寺町三条のホームズ(7) (双葉文庫) Amazon書評・レビュー: 贋作師と声なき依頼-京都寺町三条のホームズ(7) (双葉文庫)より
4575519871
No.13
(5pt)

読み応えがある

シリーズ16まで読みました。次作が楽しみです。
贋作師と声なき依頼-京都寺町三条のホームズ(7) (双葉文庫) Amazon書評・レビュー: 贋作師と声なき依頼-京都寺町三条のホームズ(7) (双葉文庫)より
4575519871
No.12
(3pt)

大きな展開はあったものの

シリーズ第7弾(8冊目)。
 「その心は」「砂上の楼閣」「言霊という呪」「望月のころ」の4話から構成されている。
 登場人物たちの関係性という点では、大きな展開のある一冊だ。しかも、それがいくつも発生する。シリーズを追ってきた読者には、ドキドキさせられる一冊だろう。
 しかし、ミステリ的な観点からすると薄味な一冊。
 京都観光としては、松屋藤兵衛の松風、大徳寺と千利休など。骨董趣味としては、李朝の白磁。
贋作師と声なき依頼-京都寺町三条のホームズ(7) (双葉文庫) Amazon書評・レビュー: 贋作師と声なき依頼-京都寺町三条のホームズ(7) (双葉文庫)より
4575519871
No.11
(5pt)

よかった

円生との戦いについて書かれていて、ハラハラし通しでした。2人の関係ももう終わりかと悲しい気持ちになりましたが、でもよい結果で終わり、ほっとしました。
贋作師と声なき依頼-京都寺町三条のホームズ(7) (双葉文庫) Amazon書評・レビュー: 贋作師と声なき依頼-京都寺町三条のホームズ(7) (双葉文庫)より
4575519871
No.10
(5pt)

第一部完結かな?

いい雰囲気でスタートしたのに、突然とんでもないことに.。
どうなるのか心配で、一気に読んでしまいました。
贋作師と声なき依頼-京都寺町三条のホームズ(7) (双葉文庫) Amazon書評・レビュー: 贋作師と声なき依頼-京都寺町三条のホームズ(7) (双葉文庫)より
4575519871

その他、Amazon書評・レビューが 14件あります。
Amazon書評・レビューを見る