(短編集)

匂う肌

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初版刊行(参考)
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短編集
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あらすじ

1977年08月01日 匂う肌―佐野洋推理傑作選 (1977年) (講談社文庫)

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評判

匂う肌の評価:

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匂う肌の総合評価:

8.00/10点 レビュー 1件。

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No.1
(4pt)

推理内容を楽しむ小説

推理小説だけど探偵小説ではない。地道な証拠集めの展開はない。登場人物の行動から動機を推測し、事件の真相を主人公が考える。腑に落ちる隙のないロジック。さ、真相は・・・?とワクワクしたところで終了。 読後感はスッキリしなかったが、好きな人は好きかもしれない。怪しげな雰囲気、公衆電話が赤電話だったころの時代背景は凄く楽しめた。
匂う肌―佐野洋推理傑作選 (1977年) (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 匂う肌―佐野洋推理傑作選 (1977年) (講談社文庫)より
B000J8UHY2
No.0
(4pt)

推理内容を楽しむ小説

推理小説だけど探偵小説ではない。地道な証拠集めの展開はない。登場人物の行動から動機を推測し、事件の真相を主人公が考える。腑に落ちる隙のないロジック。さ、真相は・・・?とワクワクしたところで終了。 読後感はスッキリしなかったが、好きな人は好きかもしれない。怪しげな雰囲気、公衆電話が赤電話だったころの時代背景は凄く楽しめた。
匂う肌―佐野洋推理傑作選 (講談社文庫 さ 2-8 佐野洋推理傑作選) Amazon書評・レビュー: 匂う肌―佐野洋推理傑作選 (講談社文庫 さ 2-8 佐野洋推理傑作選)より
4061360809

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