闇の殺戮者

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

0.00pt (10max) / 0件

7.00pt (10max) / 1件

Amazon平均点

3.00pt (5max) / 2件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

0pt

サイト内ランク[]

-

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

0.00pt

0.00pt

←非ミステリ

0.00pt

ミステリ→

0.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
1,711回
お気に入りにされた回数
0
読書済み登録回数
1
このページのURL

あらすじ

2003年12月01日 闇の殺戮者 (双葉文庫)

かつての同級生の両親に、7人の男女が呼び集められた。彼らは漆黒の闇の中に閉じこめられる。そこでは、殺戮に無上の悦びを感じる獣と化した同級生の、復讐の刃が待ち受けていた。次々と無惨に血を流す7人。そして、建物には豪雨による浸水が忍びより…。二重三重の恐怖が襲う、戦慄の長編ホラー。(「BOOK」データベースより)

評判

闇の殺戮者の評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 - ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点0.00pt

闇の殺戮者の総合評価:

6.00/10点 レビュー 2件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

現在レビューがありません

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.2
(3pt)

うーん。。。

死霊列車が面白かったので読んでみましたが・・・なんか中途半端なかんじでした。
地盤の軟弱な中洲にレジャーランドっていう設定も無理があるし。
読むなら中古ですかね。
闇の殺戮者 Amazon書評・レビュー: 闇の殺戮者より
4575233838
No.1
(3pt)

うーん。。。

死霊列車が面白かったので読んでみましたが・・・なんか中途半端なかんじでした。
地盤の軟弱な中洲にレジャーランドっていう設定も無理があるし。
読むなら中古ですかね。
闇の殺戮者 (双葉文庫) Amazon書評・レビュー: 闇の殺戮者 (双葉文庫)より
4575509159
No.0
(3pt)

今ひとつ・・・

この作者は、ハリウッド映画が好きなのかなと思う。

内容は貴志祐介の「クリムゾンの迷宮」+「13日の金曜日」÷2といった感じか。

ある日、突然暗闇に支配された空間で目を覚ます7人の男女。

何とか脱出しようと試みるが、1人1人、何者かに殺されてゆく。

ディティールは良いし、展開も速く、読んでいる間は楽しく感じるが、読み終わった後、だから何なんだ?という感触が拭えない。

突然暗闇に放り込まれたというのに、案外早く登場人物が馴染んでしまうのも疑問だし・・・

大体、あんな出来事があったら、もっと早く世間が大騒ぎすると思うのだが。
闇の殺戮者 Amazon書評・レビュー: 闇の殺戮者より
4575233838
No.-1
(3pt)

今ひとつ・・・

この作者は、ハリウッド映画が好きなのかなと思う。

内容は貴志祐介の「クリムゾンの迷宮」+「13日の金曜日」÷2といった感じか。

ある日、突然暗闇に支配された空間で目を覚ます7人の男女。

何とか脱出しようと試みるが、1人1人、何者かに殺されてゆく。

ディティールは良いし、展開も速く、読んでいる間は楽しく感じるが、読み終わった後、だから何なんだ?という感触が拭えない。

突然暗闇に放り込まれたというのに、案外早く登場人物が馴染んでしまうのも疑問だし・・・

大体、あんな出来事があったら、もっと早く世間が大騒ぎすると思うのだが。
闇の殺戮者 (双葉文庫) Amazon書評・レビュー: 闇の殺戮者 (双葉文庫)より
4575509159

その他、Amazon書評・レビューが 2件あります。
Amazon書評・レビューを見る