絶叫山脈



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初公開日(参考)1998年12月
分類

長編小説

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絶叫山脈 (広済堂文庫)

2000年11月01日 絶叫山脈 (広済堂文庫)

北アルプス常念岳の登山コース脇の沢で男の死体が発見された。男の体にあった不審な刺し傷と、元警察官という身元から怨恨の線で捜査を始めた豊科署の道原伝吉だったが、目撃者のない山岳殺人事件は遅々として進まなかった。そんな折、奥上高地の明神池畔で女性の他殺体が見つかり、先の男と同じ刺し傷があった。二人を結ぶ線とは!?犯人の目的は!?錯綜する道原たちの捜査のなか、涸沢カールで第三の殺人が…。(「BOOK」データベースより)




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No.1:
(1pt)

ラストが雑

次々と人が殺されていくが、動機が弱く感じました。舞台が山である必要は特にないのではないかと思いました。
絶叫山脈 (広済堂ブルーブックス)Amazon書評・レビュー:絶叫山脈 (広済堂ブルーブックス)より
4331057976



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