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相棒 season5

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初版刊行(参考)
種別
短編集
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あらすじ

2009年10月07日 相棒 season5上 (朝日文庫)

若き日の右京を髣髴とさせる「杉下右京最初の事件」、取調室での密室劇が見事な「せんみつ」、あのフィリップ・マーロウをもじったパロディ「名探偵登場」など、放送開始6年目にして明らかな“「相棒」らしさ”を確立したシーズン5の前半10話。人気ドラマのノベライズシリーズ9冊目。(「BOOK」データベースより)

評判

相棒 season5の評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 B ランク

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相棒 season5の総合評価:

8.50/10点 レビュー 8件。

感想一覧

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Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.8
(5pt)

亀山薫の目線が興味深い!

薫の目線は我々部外者の立場とほぼ同じですが違うところは警察内部の人間だということです。その行動力は小説化でよくわかります。
相棒 season5 下 (朝日文庫) Amazon書評・レビュー: 相棒 season5 下 (朝日文庫)より
402264530X
No.7
(5pt)

大好きです

TVでの相棒シリーズはもとより、ノベライズも違う味わいで
楽しんでいます。自分のペースで読め、分かりやすく詳しい
表現がしてあるため、ドラマと比べて深みがあるのが特徴かな。
お好きな方、興味のある方、読書好きの方には、手にして損の
ない商品です。
相棒 season5上 (朝日文庫) Amazon書評・レビュー: 相棒 season5上 (朝日文庫)より
402264513X
No.6
(5pt)

驚き

綺麗なことに驚きました。大変満足です。今後もより多くの書物を提供して下さい
相棒 season5 下 (朝日文庫) Amazon書評・レビュー: 相棒 season5 下 (朝日文庫)より
402264530X
No.5
(5pt)

内容はもちろん「解説」にかえての漫画が楽しめます。

相棒ファンの方は内容はもちろん、最後の「解説」かえての漫画も楽しめます。順番に読んでますがまだ、このSeason5下を読み終わったところで再放送も良くやってるので同じ話をTVでも文庫でも見て読んでますが飽きません流石です。

Season5下では特に、第十五話「裏切者」の小野田のてんぷら警官や右京さんと亀山との相棒ぶり、コロンボ刑事ばりの右京さんのトリックが光ります。まだまだ現シーズンまでのノベライズが楽しめると思うとうれしいです。
相棒 season5 下 (朝日文庫) Amazon書評・レビュー: 相棒 season5 下 (朝日文庫)より
402264530X
No.4
(3pt)

ドラマ発・短編ミステリー

「相棒」好きなので初めてノベライズを購入しました。
どれもが短編で、短編ミステリー集といった感じです。
ドラマが大好きという人には、ちょっと物足りなさを感じるかも知れません。
「幽霊屋敷〜♪」などの、ドラマの迷シーン?が盛り込まれてなかったりするので。
作者は、ドラマも脚本もどちらも吟味しつつ執筆しているようですが、
この美味しいシーンを、ポッカリ抜けさせてしまったことには、「何故?」と思いました。

ドラマ好きの方より、
ドラマは余り見ないけど、短編ミステリー本が好きという方にお勧めなのかも知れません
相棒 season5上 (朝日文庫) Amazon書評・レビュー: 相棒 season5上 (朝日文庫)より
402264513X

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