ecriture 新人作家・杉浦李奈の推論シリーズ
23歳の新人ライトノベル作家、杉浦李奈が小説や出版界にまつわる事件に巻きこまれ、これを解決しながら成長していく文学ミステリ。(wikiより)
ecriture 新人作家・杉浦李奈の推論シリーズについて。詳しくはこちらの参考文献Wikiへ
1作目
ラノベ作家の杉浦李奈は、新進気鋭の小説家・岩崎翔吾との雑誌対談に出席。
3作目
無人島に9人の小説家――彗星のごとく出現した作家、櫻木沙友理。
4作目
事件の鍵は本の中にあり――。新感覚のビブリオミステリ!中堅・グライト出版が大々的に売りだした新人作家REN。
5作目
読書メーター読みたい本ランキング続々1位の人気シリーズ日本小説家協会の懇親会会場で起きた大規模火災。
6作目
読書メーター読みたい本ランキング続々1位の人気シリーズ都内で改造ガスガンを使った殺人事件が発生。
7作目
人気のビブリオミステリシリーズ!!24歳になった李奈は引っ越しを終えた新居で心機一転、小説家として新たな一歩を踏み出そうとしていた。
8作目
太宰治の遺書とみられる文書が、75年ぶりに発見された。
9作目
書き下ろし作品が本屋大賞にノミネートされたことで、作家としての評価が少しずつ高まってきていた李奈。
10作目
『十六夜月』がヒットしたことで作家としてのステージが上がった李奈。
11作目
実在の出版社が舞台! ビブリオミステリの人気シリーズ最新刊。ベストセラー作家になっても変わらない日々を送る李奈 。