ステファニー・プラム・シリーズ

ジャネット・イヴァノヴィッチ

『ステファニー・プラム・シリーズ』はジャネット・イヴァノヴィッチのシリーズ小説。

参考

ステファニー・プラムは30歳でバツイチ、ただ今独身。下着専門店でバイヤーとして働いていたが、会社が身売りに出されたため、やむなく失業の身に。背に腹はかえられないとばかりに飛びついた仕事はなんとバウンティ・ハンター(賞金稼ぎ)。保釈中の身でありながら裁判にも出頭せずに失踪した逃亡者を捕まえて警察に引き渡すというものだ。生まれて初めて手にしたスミス&ウェッソンを携えて、彼女は颯爽と犯罪者たちに対峙していく。CWA(英国推理作家協会)賞最優秀処女長篇賞に輝いた傑作クライム・ノベル。
私が愛したリボルバー (扶桑社ミステリー)(「BOOK」データベースより)

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掲載作品を14件表示しています

1作目

B 0.00pt 5.50pt 4.33pt

ステファニー・プラムは30歳でバツイチ、ただ今独身。

2作目

B 0.00pt 0.00pt 4.33pt

「あたし」ステファニー・プラムは、保釈中の逃亡者を捕まえて警察に引き渡す、逃亡者逮捕請負人、通称バウンティ・ハンターだ。

3作目

B 0.00pt 0.00pt 4.20pt

トレントンの地元住民に親しまれている、キャンディストアの主人「モーおじさん」ことモーゼズ・ベドミヤーが行方不明になった。

4作目

B 0.00pt 0.00pt 4.57pt

今回の逃亡者は元カレの車を盗んで訴えられたマクシーン・ノーウィッキー。

5作目

B 0.00pt 0.00pt 4.25pt

大好評<ステファニー・プラム・シリーズ>待望の第五弾!ケチなくせに女癖の悪いフレッドおじさんが行方不明となり、ステファニーの家族は大騒ぎ。

6作目

C 0.00pt 0.00pt 3.77pt

レンジャーに殺人容疑が?!バウンティ・ハンターのあたしに課せられた、遂行不可能なレンジャー捕獲作戦。

7作目

C 0.00pt 0.00pt 3.75pt

密輸煙草をくすねたちんけな老いぼれ、とたかを括ったのが甘かった。

8作目

B 0.00pt 0.00pt 4.15pt

隣家の老婆に泣きつかれ、姿を消した彼女の孫娘、イーヴリン探しを無償で引き受けてしまったあたし。

9作目

- 0.00pt 0.00pt 4.67pt

期限付きの就労ビザで働いていたインド人青年シンハが行方不明。

10作目

B 0.00pt 0.00pt 4.20pt

あたしはステファニー・プラム。裁判と保釈金をぶっちぎる不届き者を捕まえる、バウンティ・ハンターをしている。

11作目

B 0.00pt 0.00pt 5.00pt

「バウンティ・ハンターなんてやめてやる!」―裁判と保釈金をぶっちぎる不届き者を捕まえる仕事に愛想を尽かしたあたし、ステファニー・プラム。

番外編2

C 0.00pt 0.00pt 3.88pt

今年のクリスマスは、悪い冗談としか思えない―“サンディ・クローズ”という名の法廷未出頭者を追いかけるのに忙しく、ツリーやプレゼントを買う暇もない。

番外編3

- 0.00pt 0.00pt 5.00pt

奇人変人や怪事件を引きつけてしまう、あたしはステファニー・プラム。今度は超能力を持つ男ディーゼルが、あたしの前に現れた。