ステファニー・プラム・シリーズ
ステファニー・プラム・シリーズについて。詳しくはこちらの参考文献Wikiへ
2作目
「あたし」ステファニー・プラムは、保釈中の逃亡者を捕まえて警察に引き渡す、逃亡者逮捕請負人、通称バウンティ・ハンターだ。
3作目
トレントンの地元住民に親しまれている、キャンディストアの主人「モーおじさん」ことモーゼズ・ベドミヤーが行方不明になった。
5作目
大好評<ステファニー・プラム・シリーズ>待望の第五弾!ケチなくせに女癖の悪いフレッドおじさんが行方不明となり、ステファニーの家族は大騒ぎ。
6作目
レンジャーに殺人容疑が?!バウンティ・ハンターのあたしに課せられた、遂行不可能なレンジャー捕獲作戦。
8作目
隣家の老婆に泣きつかれ、姿を消した彼女の孫娘、イーヴリン探しを無償で引き受けてしまったあたし。
10作目
あたしはステファニー・プラム。裁判と保釈金をぶっちぎる不届き者を捕まえる、バウンティ・ハンターをしている。
11作目
「バウンティ・ハンターなんてやめてやる!」―裁判と保釈金をぶっちぎる不届き者を捕まえる仕事に愛想を尽かしたあたし、ステファニー・プラム。
番外編2
今年のクリスマスは、悪い冗談としか思えない―“サンディ・クローズ”という名の法廷未出頭者を追いかけるのに忙しく、ツリーやプレゼントを買う暇もない。
番外編3
奇人変人や怪事件を引きつけてしまう、あたしはステファニー・プラム。今度は超能力を持つ男ディーゼルが、あたしの前に現れた。