ステファニー・プラム・シリーズ

ジャネット・イヴァノヴィッチ

『ステファニー・プラム・シリーズ』はジャネット・イヴァノヴィッチのシリーズ小説。

参考

ステファニー・プラムは30歳でバツイチ、ただ今独身。下着専門店でバイヤーとして働いていたが、会社が身売りに出されたため、やむなく失業の身に。背に腹はかえられないとばかりに飛びついた仕事はなんとバウンティ・ハンター(賞金稼ぎ)。保釈中の身でありながら裁判にも出頭せずに失踪した逃亡者を捕まえて警察に引き渡すというものだ。生まれて初めて手にしたスミス&ウェッソンを携えて、彼女は颯爽と犯罪者たちに対峙していく。CWA(英国推理作家協会)賞最優秀処女長篇賞に輝いた傑作クライム・ノベル。
私が愛したリボルバー (扶桑社ミステリー)(「BOOK」データベースより)

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1作目 ジャネット・イヴァノヴィッチ:私が愛したリボルバー (扶桑社ミステリー)

ステファニー・プラムは30歳でバツイチ、ただ今独身。

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2作目 ジャネット・イヴァノヴィッチ:あたしにしかできない職業 (扶桑社ミステリー)

「あたし」ステファニー・プラムは、保釈中の逃亡者を捕まえて警察に引き渡す、逃亡者逮捕請負人、通称バウンティ・ハンターだ。

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3作目 ジャネット・イヴァノヴィッチ:モーおじさんの失踪 (扶桑社ミステリー)

トレントンの地元住民に親しまれている、キャンディストアの主人「モーおじさん」ことモーゼズ・ベドミヤーが行方不明になった。

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4作目 ジャネット・イヴァノヴィッチ:サリーは謎解き名人 (扶桑社ミステリー)

今回の逃亡者は元カレの車を盗んで訴えられたマクシーン・ノーウィッキー。

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5作目 ジャネット・イヴァノヴィッチ:けちんぼフレッドを探せ! (扶桑社ミステリー)

大好評<ステファニー・プラム・シリーズ>待望の第五弾!ケチなくせに女癖の悪いフレッドおじさんが行方不明となり、ステファニーの家族は大騒ぎ。

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6作目 ジャネット・イヴァノヴィッチ:わしの息子はろくでなし (扶桑社ミステリー)

レンジャーに殺人容疑が?!バウンティ・ハンターのあたしに課せられた、遂行不可能なレンジャー捕獲作戦。

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7作目 ジャネット・イヴァノヴィッチ:快傑ムーンはご機嫌ななめ (扶桑社ミステリー)

密輸煙草をくすねたちんけな老いぼれ、とたかを括ったのが甘かった。

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8作目 ジャネット・イヴァノヴィッチ:やっつけ仕事で八方ふさがり (扶桑社ミステリー)

隣家の老婆に泣きつかれ、姿を消した彼女の孫娘、イーヴリン探しを無償で引き受けてしまったあたし。

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9作目 ジャネット・イヴァノヴィッチ:九死に一生ハンター稼業 (扶桑社ミステリー)

期限付きの就労ビザで働いていたインド人青年シンハが行方不明。

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10作目 ジャネット・イヴァノヴィッチ:カスに向かって撃て! (集英社文庫 イ 4-1)

あたしはステファニー・プラム。裁判と保釈金をぶっちぎる不届き者を捕まえる、バウンティ・ハンターをしている。

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11作目 ジャネット・イヴァノヴィッチ:バスルームから気合いを込めて (ステファニー・プラム・シリーズ) (集英社文庫)

「バウンティ・ハンターなんてやめてやる!」―裁判と保釈金をぶっちぎる不届き者を捕まえる仕事に愛想を尽かしたあたし、ステファニー・プラム。

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12作目 ジャネット・イヴァノヴィッチ:あたしの手元は10000ボルト (ステファニー・プラム・シリーズ) (集英社文庫) - 0.00pt
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番外編2 ジャネット・イヴァノヴィッチ:お騒がせなクリスマス (扶桑社ミステリー)

今年のクリスマスは、悪い冗談としか思えない―“サンディ・クローズ”という名の法廷未出頭者を追いかけるのに忙しく、ツリーやプレゼントを買う暇もない。

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番外編3 ジャネット・イヴァノヴィッチ:勝手に来やがれ (ステファニー・プラム・シリーズ) (集英社文庫)

奇人変人や怪事件を引きつけてしまう、あたしはステファニー・プラム。今度は超能力を持つ男ディーゼルが、あたしの前に現れた。

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