Missingシリーズ
参考
シリーズ累計150万部! 伝奇ホラーの超傑作、真に、完成す。――“ともだち”が、来るよ。文芸部の物語は、終着地へ。神隠しの少女、あやめ。神隠しに遭い、戻ってきた空目恭一。その空目を護ることを誓った村神俊也。呪われた血を持つ木戸野亜紀。愛のために友を裏切った近藤武巳。近藤のことをただ慕う日下部稜子。呪われた土地に立つ聖創学院。異界の到来を望む魔女、十叶詠子……。すべての因果が揃った時、かつて神が棲んだ山から、“それ”がやって来る――。鬼才、甲田学人が放つ伝奇ホラーの超傑作。クライマックス他、最重要シーンを大幅加筆修正の末、堂々完結!
Missing13 神降ろしの物語〈下〉 (メディアワークス文庫)(「BOOK」データベースより)
Missingシリーズについて。詳しくはこちらの参考文献Wikiへ
2作目
―現代にも「呪い」は生きている。ある日、木戸野亜紀に送られてきた1枚の奇妙なFAX。
3作目
図書館の本にまつわる三つの約束事。一、図書館にある『持出禁止』の本は、できるだけ読んではいけない。
4作目
あるところにお母さんと、三人兄弟がありました。お母さんは病気が悪くて、山梨がくいたいと言いました…。
5作目
目を覆われた闇のなか、 それはやってくる。 伝奇ホラーの超傑作第5弾!聖創学院大付属高校で一人の少女が自殺した。
6作目
聖創学院に訪れた文化祭の季節。文芸部の面々も、会誌の作業に追われる日々を送っていた。
9作目
災いをもたらす“魔女”が帰還した。伝奇ホラーの超傑作、第9弾。
11作目
全ての“核心”に迫る――! 伝奇ホラーの超傑作、最新11巻!!喪失感を抱えたその先で、文芸部が辿り着くのは――。
13作目
シリーズ累計150万部! 伝奇ホラーの超傑作、真に、完成す。――“ともだち”が、来るよ。