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マグル さんのレビュー一覧

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レビュー数85

全85件 61〜80 4/5ページ

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No.25
(7pt)

赤い指の感想


加賀恭一郎シリーズでまず最初に読んだ作品です。ある家族の崩壊、加賀と父との絆…家族だからわかること、家族なのにわからないこと。いろいろ考えさせられました。
東野圭吾:赤い指 (講談社文庫)
東野圭吾赤い指 についてのレビュー
No.24
(10pt)

秘密の感想

これは東野圭吾代表作です。
素晴らしい。
東野圭吾を知らない人は、まずこれ読んでみては。
東野圭吾:秘密 (文春文庫)
東野圭吾秘密 についてのレビュー
No.23
(7pt)

探偵ガリレオの感想

ガリレオシリーズの原点。
よく考えてあるなぁ。
東野圭吾:探偵ガリレオ (文春文庫)
東野圭吾探偵ガリレオ についてのレビュー
No.22
(8pt)

ガリレオの苦悩の感想

結構好きな作品です。
東野圭吾:ガリレオの苦悩 (文春文庫)
東野圭吾ガリレオの苦悩 についてのレビュー
No.21
(7pt)

予知夢の感想

最近のガリレオシリーズから読んでしまったので、なんとなく話が小さい感じがしたのですが、トリックには感心しました。
東野圭吾:予知夢 (文春文庫)
東野圭吾予知夢 についてのレビュー
No.20
(4pt)

悪人の感想

話のスタートが家から5分くらいの場所なので、ワロータ(笑)
ドンだけ佐賀人をバカにしてるんだろう(笑)
福岡市内の人なら共感出来るかもです(笑)


▼以下、ネタバレ感想
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吉田修一:悪人
吉田修一悪人 についてのレビュー
No.19
(9pt)

クリムゾンの迷宮の感想

これはおもしろい。
よく考えてあるなぁ。
最後がチョッと分かりにくかった。
貴志祐介:クリムゾンの迷宮 (角川ホラー文庫)
貴志祐介クリムゾンの迷宮 についてのレビュー
No.18
(10pt)

悪の教典の感想

作品読んで映画を見ましたが、どちらも最高に良かった。
貴志祐介の大ファンになりました。
貴志祐介:悪の教典 上
貴志祐介悪の教典 についてのレビュー
No.17
(6pt)

夜明けの街での感想

女って怖い。
男ってバカ。
東野圭吾:夜明けの街で (角川文庫)
東野圭吾夜明けの街で についてのレビュー
No.16
(2pt)

リアル鬼ごっこの感想

設定だけは良かったんだけど、全く映像が頭のなかに浮かんでこなかった。
言葉が足らないと言うか表現力がないというか…
みんながキツいコメントしてるので、どんな作品かと思って読んでみました。

ただ、スイスイ読める。
山田悠介:リアル鬼ごっこ (幻冬舎文庫)
山田悠介リアル鬼ごっこ についてのレビュー
No.15
(10pt)

容疑者Xの献身の感想

ガリレオシリーズで3番目に好きな作品です。
トリックが見事だった。
東野圭吾:容疑者Xの献身 (文春文庫)
東野圭吾容疑者Xの献身 についてのレビュー
No.14
(10pt)

聖女の救済の感想

ガリレオシリーズで2番目に好きな作品です。
まさかそんな…見事なタイトル。
東野圭吾:聖女の救済 (文春文庫)
東野圭吾聖女の救済 についてのレビュー
No.13
(7pt)

白銀ジャックの感想

一度だけスノボしたことがありますが、この作品を読んでもう一度行きたくなった。
東野圭吾:白銀ジャック (実業之日本社文庫)
東野圭吾白銀ジャック についてのレビュー
No.12
(10pt)

真夏の方程式の感想

ガリレオシリーズ8冊の中で一番大好きな作品です。
自分も子供時代にこんな変人天才博士に逢いたかった。



追伸:待望の映画を見ました。

ドラマが非常にコケていたので、映画はもう少しマシになってるかなぁとたかをくくって挑みましたが…原作を超えた出来栄えでした。

何度も号泣してしまい、とても恥ずかしかったです。

ガリレオは永遠の天才物理学者!

早くガリレオ9発売ならないかなぁ~♪
東野圭吾:真夏の方程式 (文春文庫)
東野圭吾真夏の方程式 についてのレビュー
No.11
(9pt)

ナミヤ雑貨店の奇蹟の感想

不思議な出来事が東野圭吾ワールドで心暖まるものに生まれ変わる。
今まであるようでなかった作品です。
東野圭吾:ナミヤ雑貨店の奇蹟 (角川文庫)
東野圭吾ナミヤ雑貨店の奇蹟 についてのレビュー
No.10
(5pt)

虚像の道化師の感想

宗教ネタはあまり好きではないです。
東野圭吾:虚像の道化師 (文春文庫)
東野圭吾虚像の道化師 についてのレビュー
No.9
(9pt)

禁断の魔術の感想

これぞガリレオ!!!
7があまり好みの作品ではなかったので、8は満足度100%でした。
東野圭吾:禁断の魔術 (文春文庫)
東野圭吾禁断の魔術 についてのレビュー
No.8
(7pt)

ラットマンの感想

久々にギター弾きたくなった(*^^*)
道尾秀介:ラットマン (光文社文庫)
道尾秀介ラットマン についてのレビュー
No.7
(10pt)

黒い家の感想

生命保険の仕事に従事しているので、とてもリアルに感じました。
職場の雰囲気や女子社員の動きの表現がとても良く表している思います(笑)
この作品大好きです。

貴志祐介:黒い家 (角川ホラー文庫)
貴志祐介黒い家 についてのレビュー
No.6
(9pt)

むかし僕が死んだ家の感想

初めて東野圭吾作品を読むきっかけとなった小説です。
活字で頭の中に映像が浮かんでくる感覚を知りました(笑)
ミステリー初心者や東野圭吾を知るには良い作品だと思います。
東野圭吾:むかし僕が死んだ家 (講談社文庫)
東野圭吾むかし僕が死んだ家 についてのレビュー