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No.6
氷菓
米澤穂信
私は気になりません
No.5
盗まれた手紙
エドガー・アラン・ポー
人の死なない推理小説の始祖?
No.4
マリー・ロジェの謎
安楽椅子探偵の始祖
No.3
オーデュボンの祈り
伊坂幸太郎
シュールすぎる世界になんと反応すればいいのかわからない
No.2
火車
宮部みゆき
世間の評価の割りに面白いとは思えませんでした
No.1
びっくり館の殺人
綾辻行人
館シリーズファンには「がっかり」だろうし、ファンではない人にわざわざ勧めるものでもなし
そもそもそういう他愛ない「日常の謎」を解くことがコンセプトの作品だと思うので、あくまで私の好みではない、というだけで批判ではないですが
▼以下、ネタバレ感想