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No.9
ラットマン
道尾秀介
んーなんだこれ?むずかしい・・
No.8
13階段
高野和明
秀逸!ミステリとしては最高でした
No.7
変身
東野圭吾
主人公の豹変する描写は素晴らしいの一言
No.6
宿命
最初から最後まで面白い。名作なだけある
No.5
名前探しの放課後
辻村深月
辻村作品を読んできた方には最高傑作かも?
No.4
子どもたちは夜と遊ぶ
一気読みしました!・・ラストの展開は予想できないですね
No.3
十角館の殺人
綾辻行人
本格ミステリといえばこれ!読書始める人におすすめ!
No.2
すべてがFになる
森博嗣
主人公以外の人物も強烈な印象を抱く
No.1
七回死んだ男
西澤保彦
SFを交えたミステリー色の強い小説
「ラットマン」を調べたところ、タイトルが錯覚などで有名な図形、本文にもでてきた絵のことを指すようで、錯視図形というものらしいです。視覚の「勘違い」を文章で「勘違い」させようというのが作者の意図だったようですね。やられました。