オススメ?ダメダメ? 推理小説(ミステリ)について読書管理や感想を書いていく書評サイトです。 はじめての方はこちらからどうぞ。 サイトの要望はこちらからどうぞ。
2026年度雑誌ランキング
会員機能
その他
テスト稼働中自由に遊んでみてください!
書評・レビュー点数毎のグラフです
平均点4.29pt
絞込み:
※ネタバレかもしれない感想文は閉じた状態で一覧にしています。
閲覧する時は、『このレビューを表示する場合はここをクリック』を押してください。
No.7
聯愁殺
西澤保彦
腹が立つ
No.6
黒猫の三角
森博嗣
黒猫の三角の感想
No.5
夏と花火と私の死体
乙一
夏と花火と私の死体の感想
No.4
星籠の海
島田荘司
とにかく
No.3
暗闇坂の人喰いの木
ミステリーじゃない
No.2
スロウハイツの神様
辻村深月
「伏線の回収がすごい本」でヒットしたので読んでみた
No.1
りら荘事件
鮎川哲也
結構おもしろかった
この手のトリックもストーリーも好みではない。だがミステリを読む以前の読者に対する姿勢のようなもので全く合わない。
「七回死んだ男」はそんなことはなかったし、ストーリーもトリックも面白かったが、「聯愁殺」を読んで以降この作者の作品は読まない。