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書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点7.22pt

レビュー数9

全9件 1〜9 1/1ページ

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No.9
(7pt)

トワイライト・アイズの感想

ホラー・モンスターもの?高校時代に発売後すぐ角川文庫で読んだ記憶があり、もう一度読もうかと思って、実家に問合せ中。
ディーン・R・クーンツ:トワイライト・アイズ〈上〉 (角川文庫)
No.8
(10pt)

13階段の感想

初めの数ページは、自分にとっては衝撃でした。殺人を犯すということは、どれだけ罪が重いのか、ほかのミステリ小説と比べると比較にならないほど迫ってきます。人間社会で、トラブルなく生活できることはどんなに幸せであるか、考えさせられました。
高野和明:13階段 (講談社文庫)
高野和明13階段 についてのレビュー
No.7
(6pt)

陽だまりの彼女の感想

最後は、少し切なくなってしまいました。
越谷オサム:陽だまりの彼女 (新潮文庫)
越谷オサム陽だまりの彼女 についてのレビュー
No.6
(10pt)

階段途中のビッグ・ノイズの感想

大好きだ!何回も読み直してる。読んだ後には、ギターのチュウニングをはじめちゃいます。
越谷オサム:階段途中のビッグ・ノイズ (幻冬舎文庫)
越谷オサム階段途中のビッグ・ノイズ についてのレビュー
No.5
(9pt)

ロスト・トレインの感想

ふだんから”廃墟・廃屋”という言葉に、興味を惹かれてました。鉄道に関してはさほど興味はなかったですが、鉄道に関する見方が変わりました。この本は、ミステリーとファンタジーとが、織り交じった内容です。後半は、ドキドキさせられ、一気に読み切りました。オススメです。
中村弦:ロスト・トレイン
中村弦ロスト・トレイン についてのレビュー
No.4
(3pt)

赤い夢の迷宮の感想


▼以下、ネタバレ感想
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勇嶺薫:赤い夢の迷宮 (講談社文庫)
勇嶺薫赤い夢の迷宮 についてのレビュー
No.3
(2pt)

地球平面委員会の感想

期待して読み始めましたが、・・・。自分には合いませんでした。
浦賀和宏:地球平面委員会 (幻冬舎文庫)
浦賀和宏地球平面委員会 についてのレビュー
No.2
(10pt)

夜のピクニックの感想

舞台が地元ということもあり、読んでみた。ミステリーではなく、青春小説である。面白かった。実写映画と 特別版も見たけど、賛否両論といったところかと。
恩田陸:夜のピクニック (新潮文庫)
恩田陸夜のピクニック についてのレビュー
No.1
(8pt)
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夏と冬の奏鳴曲の感想

評価が分かれる問題作という事でしたが、個人的には、物語に引き込まれてしまいました。素直に面白いと思いました。
麻耶雄嵩:夏と冬の奏鳴曲 新装改訂版 (講談社文庫)
麻耶雄嵩夏と冬の奏鳴曲 についてのレビュー