諸葛孔明

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評判

諸葛孔明の評価:

3.74/5点 レビュー 31件。 B ランク

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平均点3.74pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全16件 1〜16 1/1ページ
No.16
(2pt)

歴史の勉強にはいいけど

面白くなかった。
諸葛孔明〈下〉 (中公文庫) Amazon書評・レビュー: 諸葛孔明〈下〉 (中公文庫)より
4122020514
No.15
(2pt)

歴史の勉強にはいいけど

いつまで経っても面白くならなかった。
諸葛孔明〈上〉 (中公文庫) Amazon書評・レビュー: 諸葛孔明〈上〉 (中公文庫)より
4122020352
No.14
(2pt)

歴史の勉強にはいいけど

いつまで経っても面白くならなかった。
諸葛孔明〈上〉 Amazon書評・レビュー: 諸葛孔明〈上〉より
4120020037
No.13
(2pt)

読み始めで挫折した…

まず文体からして読みづらい。孔明の人となりを知りたいと思って購入しましたが、書棚の肥やしにします。
諸葛孔明〈上〉 (中公文庫) Amazon書評・レビュー: 諸葛孔明〈上〉 (中公文庫)より
4122020352
No.12
(2pt)

読み始めで挫折した…

まず文体からして読みづらい。孔明の人となりを知りたいと思って購入しましたが、書棚の肥やしにします。
諸葛孔明〈上〉 Amazon書評・レビュー: 諸葛孔明〈上〉より
4120020037
No.11
(3pt)

これといった印象なく

読み終わりました。
さらりと絵巻物を見たような……
あっさりと読めました。
     
描かれた人物に、これといって共鳴しなかったので、☆3つ。
興味ある方、どうぞ、お試しください。
諸葛孔明〈上〉 Amazon書評・レビュー: 諸葛孔明〈上〉より
4120020037
No.10
(1pt)

もう買いません。

商品の評価(星の数や文章)よりも、かなり状態が悪く、特にヤケがひどい。
諸葛孔明〈上〉 Amazon書評・レビュー: 諸葛孔明〈上〉より
4120020037
No.9
(2pt)

まあまあ

当時期待して買ったのですが内容は大した事なかったですね。あれから20数年たってます、曹操の墓もみつかりました。新しい本を買った方が新情報があるはずです。この本は読みにくく面白くなかったです。少しは参考になるとおもいますがこの本と秘本三國志で著者の評価が下がりこの方の本はまったく読む気がありません。
諸葛孔明〈上〉 Amazon書評・レビュー: 諸葛孔明〈上〉より
4120020037
No.8
(3pt)

孔明の一生

諸葛孔明の幼少期からの人生を描いた珍しい一冊。
父親や伯父についてはあまり分からないことも多くいまいちリアリティがない。
諸葛孔明〈上〉 Amazon書評・レビュー: 諸葛孔明〈上〉より
4120020037
No.7
(1pt)

三国志です

まず最初から3分の1は基本的に諸葛孔明の叔父、諸葛玄の小説です。 孔明や姉の鈴などが端役として登場し諸葛家が好きな人、またそうでなくても楽しめる内容であると思います。 玄の死後の内容に期待しましたがこれががっかりでした。普通の「三国志」です。 これで主題を諸葛孔明とすることに不満があります。孔明は三国志の重要人物ですから、普通に三国志を書けば登場しますし、本書にある孔明のくだりについては「諸葛孔明」と銘打つほどではないにもかかわらず無理に諸葛孔明という題にしたものだから、三国志でおこる事件が時代順に書かれておらず、時を戻っての説明が多くタイムテーブルでの理解が非常にしづらい。

確かに読み終わると他のレビュアーと同じく孔明という生身の人間を実感することはできますが、孔明の登場シーンが少なく、孔明という人間について何かを学ぼうとしてた読者にとっては408ページは不必要に読まされた感は否定できません。
結局のところ孔明を主人公にするほどの資料がなかったのだと思います。

但し、三国志・人物伝として捉えれば面白いと思います。
たくさんの登場人物、人間関係、横のつながりや時代背景、地名、役職の説明はかなり細かく、三国志の世界を堪能したい人には良い書き物だと思います。

※諸葛玄の他には孫策や融については描写が細かいです。ですが関羽や張飛については完全なおまけキャラ扱いです。
それと本として注文をつけるならば、地名や人名のふりがなが基本1回しか記載されていないので大変読みにくい仕上がりとなっています。
諸葛孔明〈上〉 Amazon書評・レビュー: 諸葛孔明〈上〉より
4120020037
No.6
(3pt)

孔明の物語ではなく、孔明視点の三国志

なぜ孔明が魏に仕えず、蜀なのかということに対する一つの答えが本書にはあるように感じる。
徐州での曹操の大虐殺が中国の歴史を変えたとすると、曹操も随分高い代償を払ったものである。
諸葛孔明〈下〉 (中公文庫) Amazon書評・レビュー: 諸葛孔明〈下〉 (中公文庫)より
4122020514
No.5
(3pt)

これといった印象なく

読み終わりました。
さらりと絵巻物を見たような・・
あっさりと読めました。
     
描かれた人物に、これといって共鳴しなかったので、☆3つ。
興味ある方、どうぞ、お試しください。
諸葛孔明〈上〉 (中公文庫) Amazon書評・レビュー: 諸葛孔明〈上〉 (中公文庫)より
4122020352
No.4
(1pt)

もう買いません。

商品の評価(星の数や文章)よりも、かなり状態が悪く、特にヤケがひどい。
諸葛孔明〈上〉 (中公文庫) Amazon書評・レビュー: 諸葛孔明〈上〉 (中公文庫)より
4122020352
No.3
(2pt)

まあまあ

当時期待して買ったのですが内容は大した事なかったですね。あれから20数年たってます、曹操の墓もみつかりました。新しい本を買った方が新情報があるはずです。この本は読みにくく面白くなかったです。少しは参考になるとおもいますがこの本と秘本三國志で著者の評価が下がりこの方の本はまったく読む気がありません。
諸葛孔明〈上〉 (中公文庫) Amazon書評・レビュー: 諸葛孔明〈上〉 (中公文庫)より
4122020352
No.2
(3pt)

孔明の一生

諸葛孔明の幼少期からの人生を描いた珍しい一冊。
父親や伯父についてはあまり分からないことも多くいまいちリアリティがない。
諸葛孔明〈上〉 (中公文庫) Amazon書評・レビュー: 諸葛孔明〈上〉 (中公文庫)より
4122020352
No.1
(1pt)

三国志です

まず最初から3分の1は基本的に諸葛孔明の叔父、諸葛玄の小説です。 孔明や姉の鈴などが端役として登場し諸葛家が好きな人、またそうでなくても楽しめる内容であると思います。 玄の死後の内容に期待しましたがこれががっかりでした。普通の「三国志」です。 これで主題を諸葛孔明とすることに不満があります。孔明は三国志の重要人物ですから、普通に三国志を書けば登場しますし、本書にある孔明のくだりについては「諸葛孔明」と銘打つほどではないにもかかわらず無理に諸葛孔明という題にしたものだから、三国志でおこる事件が時代順に書かれておらず、時を戻っての説明が多くタイムテーブルでの理解が非常にしづらい。

確かに読み終わると他のレビュアーと同じく孔明という生身の人間を実感することはできますが、孔明の登場シーンが少なく、孔明という人間について何かを学ぼうとしてた読者にとっては408ページは不必要に読まされた感は否定できません。
結局のところ孔明を主人公にするほどの資料がなかったのだと思います。

但し、三国志・人物伝として捉えれば面白いと思います。
たくさんの登場人物、人間関係、横のつながりや時代背景、地名、役職の説明はかなり細かく、三国志の世界を堪能したい人には良い書き物だと思います。

※諸葛玄の他には孫策や融については描写が細かいです。ですが関羽や張飛については完全なおまけキャラ扱いです。
それと本として注文をつけるならば、地名や人名のふりがなが基本1回しか記載されていないので大変読みにくい仕上がりとなっています。
諸葛孔明〈上〉 (中公文庫) Amazon書評・レビュー: 諸葛孔明〈上〉 (中公文庫)より
4122020352