蝶の谷殺人事件 顔のない刑事・脱出行

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長編
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あらすじ

1990年06月30日 蝶の谷殺人事件―顔のない刑事・脱出行 (ノン・ポシェット)

長野県野尻湖に元刑事の他殺死体が浮かんだ。警察手帳を持たない刑事・香月功は、3カ月前の殺人事件との関連を追い、山梨県茅ケ岳を捜査中、新たな惨殺死体を発見した。被害者は、狂のつく蝶蒐集家であり、意外なことに、その妻は広域暴力団幹部の愛人でもあった。これは高山蝶オオムラサキをめぐる殺人なのか?折しも苦悩する香月に、密造拳銃製造ルート壊滅のため、暴力団潜入捜査命令が下った…。山岳推理の第一人者が放つ人気爆発、“顔のない刑事”シリーズ第5弾。(「BOOK」データベースより)

評判

蝶の谷殺人事件 顔のない刑事・脱出行の評価:

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蝶の谷殺人事件 顔のない刑事・脱出行の総合評価:

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No.1
(4pt)

ハードボイルド

太田蘭三さんのほかのシリーズは、どこかほのぼのしていて好きなのですが、
こちらは、どちらかというとハードボイルド系です。
このシリーズもどんどん読み進められてストーリーに引き込まれていきます。
通勤の電車で夢中になって読んでしまいました。
蝶の谷殺人事件―顔のない刑事・脱出行 (ノン・ポシェット) Amazon書評・レビュー: 蝶の谷殺人事件―顔のない刑事・脱出行 (ノン・ポシェット)より
4396321791
No.0
(4pt)

ハードボイルド

太田蘭三さんのほかのシリーズは、どこかほのぼのしていて好きなのですが、
こちらは、どちらかというとハードボイルド系です。
このシリーズもどんどん読み進められてストーリーに引き込まれていきます。
通勤の電車で夢中になって読んでしまいました。
蝶の谷殺人事件―顔のない刑事・脱出行 (ノン・ノベル) Amazon書評・レビュー: 蝶の谷殺人事件―顔のない刑事・脱出行 (ノン・ノベル)より
4396202059

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