京都伏見の榎本文房具店 真実はインクに隠して

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種別
長編
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あらすじ

2024年05月07日 京都伏見の榎本文房具店 真実はインクに隠して (宝島社文庫)

東京の老舗文房具店でバイヤーとして働いていた榎本史郎は、京都伏見で文房具店を営んでいた祖母の死を機に、彼女の店を継ぐことにした。祖母の形見の硯箱に入っていた謎の大学ノートとファーバーカステルの鉛筆。物に無頓着な親友から突然贈られた高級万年筆。人気イラストレーターの転落死事件。大学の書道学科で起きた道具紛失事件。様々な謎を、史郎が文房具をヒントに優しく解き明かす。(「BOOK」データベースより)

評判

京都伏見の榎本文房具店 真実はインクに隠しての評価:

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京都伏見の榎本文房具店 真実はインクに隠しての総合評価:

7.33/10点 レビュー 3件。

感想一覧

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Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
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No.3
(5pt)

面白かった

姪へのプレゼントで購入しました。面白かったようです。
京都伏見の榎本文房具店 真実はインクに隠して (宝島社文庫) Amazon書評・レビュー: 京都伏見の榎本文房具店 真実はインクに隠して (宝島社文庫)より
4299054938
No.2
(5pt)

面白かったです!

文房具ミステリーって、初めてです。いつも普通に使っている文房具が事件の謎を解く鍵になっていて、とても新鮮でサクサク読めました。
京都の雰囲気も作品によくマッチしていて、京都へ行きたくなりました。これからも、こんな世界を広げていってほしいです!
京都伏見の榎本文房具店 真実はインクに隠して (宝島社文庫) Amazon書評・レビュー: 京都伏見の榎本文房具店 真実はインクに隠して (宝島社文庫)より
4299054938
No.1
(1pt)

全く面白くない

文具の蘊蓄も浅い,ストーリー展開も雑
くだらないので,途中で読むの辞めました
一話はすぐに展開がわかった→なんかで同じようなストーリー展開を読んだ記憶がある.て言うか,その本では鉛筆は出てこなかったな.
二話目もありがちな展開.

文具を使ってると言う点で新しさあったが,ストーリーにオリジナリティはない.
残念な一冊でした.続編が出ても読みません
京都伏見の榎本文房具店 真実はインクに隠して (宝島社文庫) Amazon書評・レビュー: 京都伏見の榎本文房具店 真実はインクに隠して (宝島社文庫)より
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