追憶の詩: 魂葬屋奇談
登録されているタグ
※タグの編集はログイン後行えます
0.00pt
0.00pt
Amazon平均点
4.00pt
みんなの オススメpt 自由に投票してください!!
0pt
サイト内ランク[?]
-
↑現実的
0.00pt
0.00pt
←非ミステリ
0.00pt
ミステリ→
0.00pt
↓幻想的
初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
1,053回
お気に入りにされた回数
0回
読書済み登録回数
0回
- このページのURL
あらすじ
外部リンク
※特設サイト・著者サイトなど
評判
追憶の詩: 魂葬屋奇談の評価:
0.00/10点 レビュー 0件。 - ランク
追憶の詩: 魂葬屋奇談の総合評価:
8.00/10点 レビュー 1件。
感想一覧
サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
Amazonレビュー
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| ||||
|
その他、Amazon書評・レビューが 1件あります。
Amazon書評・レビューを見る
4巻です。魂葬屋でもなく、死神でもなく始末屋がメイン。助人である深波は彼らに協力することに。といっても巻き込まれたのではなく、自らの意思で協力することを決めます。それらの様子を見た周囲から「変わったね」と言われる場面も。ユキとは距離のとりかたが分からなくなったこともあり、ユキと行動する場面はほとんど無し。魂葬屋と違い、始末屋は戦いが専門。アクションシーンが多く、命の危機に晒されるなど今までのと違った内容です。新キャラとして始末屋の三人と使い魔が登場。
謎の日記から始まる今作。その日記が意味するものは作中後半で分かります。また余話としてユキ視点で話がすすむ「花の揺籠」がありますが、これも「追憶の詩」を読むことで内容が深まるもの。日記と共にこれからの話について大きく関係するでしょう。
個人的に好きなユキと深波のかけあいが少なかったので星4つにしました。内容が面白くなかったとか、そういうわけではありません