桜川東子シリーズ
桜川東子シリーズについて。詳しくはこちらの参考文献Wikiへ
1作目
彼女がワイングラスの日本酒を呷ると、確実なはずのアリバイが崩れ出す―!渋谷区にある日本酒バー。
2作目
母一人子一人で暮らしてきた四十五歳の娘は七十五歳の母親をなぜ殺害したのか?不明だった事件の動機を、美人大学院生・桜川東子が昔話・浦島太郎の大胆な新解釈で解き明かす(表題作)。
3作目
渋谷区のバー“森へ抜ける道”。マスターの島のもとには探偵の工藤、ライターの山内が集う。
4作目
夜ごとバーに集まるヤクドシトリオこと私立探偵の工藤とライターの山内、マスターの島。
5作目
一杯呑みながら、読んでください。人気シリーズ、待望の最新刊!毎週金曜日は、バー「森へ抜ける道」の特別な日。
6作目
縦横無尽の酒飲みトークと不可能犯罪の意表をつく推理。絶好調シリーズ最新作!現役刑事も、職業探偵もさしおいて。
7作目
マスター、工藤、山内のヤクドシトリオと、酔えば酔うほど推理の冴える桜川東子さんに、アルバイト店員(でも店での立場はマスターより上)のいるかちゃん。
8作目
バー〈森へ抜ける道〉を舞台に繰り広げられる酒呑みトークと、未解決の謎めいた殺人事件の話。
9作目
バー“森へ抜ける道”に集う、マスターの島、工藤、山内のヤクドシトリオには、実は秘密がある。