ピーター・ダイヤモンド警視シリーズ

ピーター・ラヴゼイ

『ピーター・ダイヤモンド警視シリーズ』はピーター・ラヴゼイのシリーズ小説。

参考

湖に浮かんだ女の全裸死体―手がかりのない難事件にバースきっての頑固刑事、ダイヤモンドは俄然張り切った。やがて大学教授ジャックマンが妻の失踪を届け出たため、死体の身元は判明。だが犯人像はつかめず、焦るダイヤモンドは強引な捜査が原因で辞職に追い込まれてしまう…英国ミステリ界の巨匠が、昔ながらの捜査方法を頑なにまもる、誇り高き無骨な刑事の活躍を情趣豊かに描く新シリーズ。アンソニー賞最優秀長篇賞受賞作。
最後の刑事 (ハヤカワ・ミステリ文庫)(「BOOK」データベースより)

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掲載作品を9件表示しています

1作目

A 8.00pt 7.75pt 3.86pt

湖に浮かんだ女の全裸死体―手がかりのない難事件にバースきっての頑固刑事、ダイヤモンドは俄然張り切った。

2作目

C 7.00pt 7.00pt 4.67pt

強引な捜査が原因で警察を辞職したダイヤモンド。デパートの警備員として雇われたものの、再び失職してしまった。

4作目

B 7.00pt 7.00pt 3.75pt

ミステリ愛好会「猟犬クラブ」の会員が世界最古の切手窃盗の疑いをかけられた。

5作目

C 7.00pt 6.33pt 5.00pt

交通事故で記憶をなくした女が自らの身元を捜し求めてバースを訪れ、消息を絶つ。

6作目

B 8.00pt 7.00pt 4.50pt

ダイヤモンド警視は、遺跡の地下で発見された人骨の身元照合に奔走していた。

7作目

B 8.00pt 8.00pt 4.60pt

頭部を撃ち抜かれて息絶えた、妻ステファニーの姿。

8作目

B 8.00pt 7.00pt 4.50pt

衆人環視の浜辺で女性が絞殺された。目撃者は皆無で証拠も波に洗われ、被害者の身元さえつかめない。

9作目

C 7.00pt 8.50pt 4.50pt

公園のブランコから女性の死体がぶらさがっているとの報を受け、ダイヤモンド警視は現場に急行した。