ラストラインシリーズ

堂場瞬一

参考

定年まであと十年のベテラン刑事岩倉剛。五十歳の誕生日の目前、捜査一課より南大田署に配属となった直後に管内で独居老人が殺される。異動の先々で事件を呼ぶと言われる岩倉は、元交番勤務の後輩・伊東彩香と捜査に加わるが、さらに新聞記者の自殺が発覚。二つの出来事に関連はあるのか―。待望の新たな警察小説が誕生!
ラストライン (文春文庫)(「BOOK」データベースより)

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1作目

B 0.00pt 8.00pt 3.88pt

定年まであと十年のベテラン刑事岩倉剛。

2作目

C 0.00pt 0.00pt 3.23pt

前作で、捜査一課から南大田署に異動し、管内で起きた殺人事件を解決した〝事件を呼ぶ”ベテラン刑事・岩倉剛。

3作目

B 0.00pt 0.00pt 3.73pt

管内で発生した殺人事件の被害男性が、同時期に都内の別の場所で殺された女と接点があったことが判明。

4作目

C 0.00pt 7.00pt 3.75pt

十年振りに発見された少女の白骨死体。

5作目

C 0.00pt 7.00pt 3.33pt

岩倉の〈警察内での〉宿敵・サイバー犯罪対策課の福沢が殺された。

番外編

C 0.00pt 7.00pt 4.33pt

異動の先々で事件を呼ぶ男・岩倉剛。

7作目

B 0.00pt 0.00pt 4.38pt

警視庁捜査一課復帰を果たした岩倉の前に難事件が立ちはだかる!愛弟子。伊藤彩香らと懸命の捜査に邁進するが……。

8作目

B 0.00pt 0.00pt 4.60pt

岩倉の仇敵METOが再び活動を開始⁉だがその矢先、創設者と目されている牟田涼が帰国早々殺害される……。