フロスト警部

R・D・ウィングフィールド

『フロスト警部』シリーズはR.D.ウィングフィールドのシリーズ小説。

参考

肌寒い秋の季節。デントンの町では、連続婦女暴行魔が跳梁し、公衆便所には浮浪者の死体が転がる。なに、これはまだ序の口で……。皆から無能とそしられながら、名物警部フロストの不眠不休の奮戦と、推理の乱れ撃ちは続く。中間管理職に春の日和は訪れるのだろうか? 笑いも緊張も堪能できる、まさに得難い個性の第二弾!
フロスト日和 (創元推理文庫)(「BOOK」データベースより)

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1作目 R・D・ウィングフィールド:クリスマスのフロスト (創元推理文庫)

ロンドンから70マイル。ここ田舎町のデントンでは、もうクリスマスだというのに大小様々な難問が持ちあがる。

B 6.33pt
6.63pt
4.29pt
3件
30件
58件
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2作目 R・D・ウィングフィールド:フロスト日和 (創元推理文庫)

肌寒い秋の季節。デントンの町では、連続婦女暴行魔が跳梁し、公衆便所には浮浪者の死体が転がる。

A 8.50pt
8.15pt
4.63pt
2件
20件
41件
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3作目 R・D・ウィングフィールド:夜のフロスト (創元推理文庫)

流感が猛威をふるう町に中傷の手紙がばらまかれ、切り裂き犯も老女を襲う。

A 8.50pt
7.83pt
4.47pt
2件
12件
32件
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4作目 R・D・ウィングフィールド:フロスト気質 下 (創元推理文庫 M ウ)

カーヴィ少年の失踪は誘拐事件に変貌した。

A 0.00pt
8.08pt
4.63pt
0件
12件
46件
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5作目 R・D・ウィングフィールド:冬のフロスト<上> (創元推理文庫)

殺人から窃盗に至るまで、さながら犯罪見本市と化した一月のデントン市。

A 9.00pt
7.56pt
4.38pt
1件
9件
55件
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6作目 R・D・ウィングフィールド:フロスト始末〈上〉 (創元推理文庫)

あのフロスト警部が、デントン署を去るときが来た? 自らのヘマが招いた事態とはいえ、マレット署長や新任の主任警部の目論見どおり追い出されるのは業腹だ。

A 8.50pt
7.83pt
4.62pt
2件
12件
65件
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