フロスト警部
『フロスト警部』シリーズはR.D.ウィングフィールドのシリーズ小説。
1作目
B 6.33pt 6.63pt 4.29pt
ロンドンから70マイル。ここ田舎町のデントンでは、もうクリスマスだというのに大小様々な難問が持ちあがる。
2作目
A 8.50pt 8.15pt 4.63pt
肌寒い秋の季節。デントンの町では、連続婦女暴行魔が跳梁し、公衆便所には浮浪者の死体が転がる。
6作目
A 8.50pt 7.83pt 4.62pt
あのフロスト警部が、デントン署を去るときが来た? 自らのヘマが招いた事態とはいえ、マレット署長や新任の主任警部の目論見どおり追い出されるのは業腹だ。