クッキング・ママ・シリーズ
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2作目
アスペンは六月。ポプラの緑が映え、ゴルディロックス・ケータリングは商売繁盛…、とは世の中そんなに甘くない。
3作目
「こんなにしてまで有名大学に」息子アーチを名門私立学校に通わせだしたゴルディは、校長邸で行なわれた進学指導夕食会のケータリング中驚かされる。
4作目
離婚後、ひとり息子をかかえ、ケータリング業に奮闘中のゴルディについに幸せの時が。今日はシェルツ刑事との結婚式なのだ。
5作目
トム・シュルツ刑事との新婚生活は順風満帆、欲を言えば新妻ゴルディのケータリング業のほうも、といきたいところ。
6作目
定収入のあるシュルツ刑事と結婚したとはいえ、経済的に自立をしたいゴルディ。
7作目
再婚した夫はやさしいし、息子との仲もうまくいっている。言うことなしの日々にまたもや産婦人科医の前夫の暗い影。
9作目
郡の衛生局検査官が抜き打ちに現れ、一時休業を言い渡されたゴルディ。キッチンを見ながら心配するのは夫トムも同様。
10作目
イギリスから移築された本物の城で開催される「エリザベス朝の祝宴」。そのケータリングを依頼されてゴルディは大張り切り。
11作目
ロッキーの山間の町に大異変。超がつく大金持ちが大邸宅を買いまくり、高級車が飛ぶように売れだした。
12作目
息子アーチの反抗期は転校を機におさまったものの、今度は夫のトムが、仕事のことで落ち込み気味。
14作目
クリスマス・シーズンを迎え、ケータリング業を営むゴルディは大忙し!そんなとき、前地区検事が死体となって発見される。
15作目
超ワガママ女ビリーの結婚パーティをケータリングすることになったゴルディ。
16作目
ケータリング業を営むゴルディの助手で友人のヨランダの家が放火され全焼した。
17作目
ケータンリング業を営むゴルディの友人ホリーがパーティ直後に亡くなった。