文庫翻訳ミステリーベスト10 2005年
文庫翻訳ミステリーベスト10(ぶんこほんやくミステリーベスト10)は、講談社発行の文庫情報誌『IN★POCKET』にて1996年から発表されているブック・ランキング。結果は毎年11月発売の11月号で発表される。
対象:2004年10月~2005年9月発行書籍
(wikiより)
対象:2004年10月~2005年9月発行書籍
(wikiより)
文庫翻訳ミステリーベスト10 2005年について。詳しくはこちらの参考文献Wikiへ
文庫翻訳ミステリーベスト10
2位
F 1.00pt 4.00pt 2.94pt
検屍官シリーズ、驚愕の新展開で登場!フロリダに落ち着いたスカーペッタに古巣バージニア州検屍局からの依頼が届いた。
3位
B 0.00pt 0.00pt 3.80pt
「あいつに見つかっちまった」親友からの未明の電話で、女性私立探偵のブリジットは己の過去に直面させられた。
5位
- 0.00pt 0.00pt 3.00pt
雪深い山中で次々発見される首なし死体。一方、市内でも被害者を斬首、その首を警察に送りつける事件が発生した。
6位
C 6.00pt 5.90pt 3.65pt
連続放火殺人を解決、異常犯罪担当部署に配属された刑事カーソンには秘密があった。誰にも触れられたくない暗い秘密だ。
7位
- 0.00pt 0.00pt 3.67pt
誰にも言えない秘密を抱えたまま、老父に続いて兄も亡くなった。おまけに家を売買する話も全く架空であったことが判明。
10位
B 0.00pt 0.00pt 4.71pt
米ミステリ界最上のユーモアとと最強の怪人物造型を誇るベストセラー作家、それがカール・ハイアセンだ。本書がその最新作。