フリードリヒ・グラウザー賞(新人賞)(2010年代)

フリードリヒ・グラウザー賞(Friedrich-Glauser-Preis)は、ドイツ語圏の推理作家協会である「シンジケート」(Syndikat)が毎年授与しているミステリ賞。フリードリヒ・グラウザー(1896-1938)はスイスの推理作家で、ドイツ語圏のミステリ小説の先駆者とされる人物である。

グラウザー賞は日本ではドイツ推理作家協会賞と呼ばれることもある。

フリードリヒ・グラウザー賞(新人賞)について。詳しくはこちらの参考文献Wikiへ

受賞作品を11件表示しています

参考 書籍 ランク
[]
オスダメ&
潜在点数&
Amazon
登録関係

:お気に入り
:読書登録
:読書済み
※ログイン後の機能です

平均点 件数
2020年 - Lioba Werrelmann『Hinterhaus』 --- -
2019年 - Cid Jonas Gutenrath『Skorpione』 --- -
2018年 - Harald J. Marburger『Der Totengräberspätzle』 --- -
2017年 - Frank Schlößer『Der letzte Pfeil』 --- -
2016年 - Benjamin Cors『Strandgut』 --- -
2015年 - Sascha Arango『Die Wahrheit und andere Lügen』 --- -
2014年 - Harald Gilbers『Germania』 --- -
2013年 - Marc-Oliver Bischoff『Tödliche Fortsetzung』 --- -
2012年 レーナ・アヴァンツィーニ:インスブルック葬送曲 (扶桑社ミステリー)

イザベルが死んだ。彼女は家族から離れ、オーストリアのインスブルックでピアノを学んでいた。

- 0.00pt
0.00pt
3.50pt
0件
0件
2件
読書登録 お気に入り
2011年 ペトラ・ブッシュ:漆黒の森 (創元推理文庫)

連続殺人の手がかりは村に伝わる〈鴉谷〉の不吉な伝説。

D 4.00pt
4.00pt
3.50pt
1件
1件
8件
読書登録 お気に入り
2010年 - Andreas Föhr『Der Prinzessinnenmörder』 --- -