【似鳥航一】
はい、こちら探偵部です
他に見られている小説
このミステリに興味がある人は、以下のミステリも見ています。
大人気シリーズいよいよ大団円! 七色の甘さに未来への祝福をこめて。
心うごかすやさしさを 和菓子の中にちりばめて梅雨空の東京・日比谷のホテルの宴会場。
ほんのり甘い和菓子の中に見つける小さな宝物葉桜が雨に映える東京、浅草。
みやびやかな京の町で、出会い味わう人の縁。下町のおいしい人情物語第4弾もうじき桜が咲きそうな三月の浅草。
冬の足音が近づく晩秋の浅草。
下町・浅草を舞台に繰り広げられる、笑いあり涙ありのおいしい人情物語!白い沫雪がちらつき、町を彩る赤に薄化粧を施す元旦の浅草。
東京、浅草。下町の一角に明治時代から四代続く老舗『甘味処栗丸堂』はある。
東京は下町。昭和の雰囲気が残る三ノ輪に、評判の食堂がある。
妹尾さんたちも加わり何とか部の体裁が整った探偵部。ぼくらは玖梨湖の夢だった夏の全国探偵大会を目指すのだった。
大家族は美形揃いの五兄弟!? 古き良きホームドラマがここにあります昭和の空気が漂う町、三ノ輪。
三社祭の夜。葵の笑顔に秘められた過去を、栗田は垣間見る。
春めく浅草は、今日も多くの人でにぎわう。そんな陽気につられてか、甘味処栗丸堂はどこか落ち着かない。
涙も笑いもすべて受け止めて。人をつなぐ和菓子の物語、完結浅草に夏がやってきた。
大ヒット作『栗丸堂』の著者が贈る、新シリーズ第2弾!大都会東京の片隅に、ふと気まぐれに姿をあらわす移動式のスペイン風カフェ兼居酒屋“ウツツノバル”。
浅草の仲見世通りから少し外れると、懐かしい雰囲気の和菓子屋が見えてくる。
浅草の一角で、町並みに溶け込むかのように佇む栗丸堂。最近店を継いだ若い主人の名は栗田仁という。
高校二年の僕が一目惚れした女の子。僕とは正反対の、物静かで不思議な魅力をもつ彼女への告白は、あっさり断られた。
大手メーカーの正社員の座を捨て、独立を決意した貝原。始めたのはカフェ兼酒場、スペイン風のバル。
該博な心理学の知識に類まれな美貌。だが心理カウンセラー才希の評判は決していいとは言えない。
読む順番によって変わる読後感!長い時を越えて紡がれる 大きな愛の回想録十二歳の夏を過ごしていた少年・嵯峨愁。
読む順番によって変わる読後感!長い時を越えて紡がれる小さな恋の回想録。十二歳の夏を過ごしていた少年・嵯峨ナツキ。
大学で心理学を学ぶ春川梓は、とある心理カウンセラーと出会う。工藤才希―人並み外れた美貌に、食えない性格。
ビブリア&御用人新作収録! 神×本×大人気作家が贈る至福のアンソロジー現存する最古の日本語訳聖書を追い、その謎を紐解く古書店の女店主・栞子(三上延「ビブリア古書堂の事件手帖」)、「ゴッド オブ 、神様 団子」と言い残して倒れた青年と、あるミステリー作家
異端の民俗学者にして探偵――桜小路光彦登場!海堂財閥の創始者・右近の異様な遺言。
見た目スーパーモデル、中身は料理バカという、あまりにも惜しすぎる少女、白奈。