青空の下の密室

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

※以下のグループに登録されています。

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

4.50pt (10max) / 2件

5.00pt (10max) / 3件

Amazon平均点

3.00pt (5max) / 1件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

0pt

サイト内ランク[]

D

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

43.50pt

5.00pt

←非ミステリ

58.50pt

ミステリ→

10.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
2,609回
お気に入りにされた回数
0
読書済み登録回数
4
このページのURL

あらすじ

2001年07月31日 青空の下の密室―着流し探偵事件帖 (富士見ミステリー文庫)

「死体の側に、血文字か…」教師の刺殺体が発見された屋上。うろたえる翔太の隣で、由紀夫が小さくつぶやいた。和風にしては彫りの深い顔立ち。人の心を見透かすような観察眼。そんな彼の隣には恋人の美樹がいる。かつて翔太が、ほのかな想いを寄せていた少女が―。密室状態の屋上からは、犯人と凶器が消えていた。そして一月後、再び教師が刺殺される。現場には同じく血文字で「二」と記されていた。これは教師連続殺人の予告なのか?翔太は、美樹への想いを胸に秘めたまま、由紀夫と事件の真相に迫る。心が揺れる、和風青春ミステリー。(「BOOK」データベースより)

評判

青空の下の密室の評価:

4.50/10点 レビュー 2件。 D ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点4.50pt

青空の下の密室の総合評価:

5.00/10点 レビュー 3件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

指定の条件による感想はありませんでした。

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.1
(3pt)

可もなく、不可もなく

小粒な作品、という感じがしました。犯人の動機に、安っぽさがありました。副題に“着流し探偵事件帖”とありますが、着流しに何か意味があるんでしょうか? 読んでいても、着流しの必要性が解りませんでした。
青空の下の密室―着流し探偵事件帖 (富士見ミステリー文庫) Amazon書評・レビュー: 青空の下の密室―着流し探偵事件帖 (富士見ミステリー文庫)より
4829161345

その他、Amazon書評・レビューが 1件あります。
Amazon書評・レビューを見る