薔薇の足枷

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

0.00pt (10max) / 0件

0.00pt (10max) / 0件

Amazon平均点

5.00pt (5max) / 2件

楽天平均点

2.80pt (5max) / 5件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

0pt

サイト内ランク[]

-

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

0.00pt

0.00pt

←非ミステリ

0.00pt

ミステリ→

0.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
1,064回
お気に入りにされた回数
0
読書済み登録回数
0
このページのURL

あらすじ

2013年12月05日 薔薇の足枷 (幻冬舎アウトロー文庫)

ある事件で教師の職も家族も、全てを失った龍一。絶望の中、頭をよぎるのは自分の人生を狂わせた生徒・弥生の面影だった。衝動を抑えきれずに再会した弥生は美しい青年に成長していて、龍一はふたたび憎くて愛しい男の体にずぶずぶと溺れてゆく。だが弥生は胸に冥い決意を秘めていた…。残虐でエロティック、男どうしの愛を描いた官能長編。(「BOOK」データベースより)

評判

薔薇の足枷の評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 - ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点0.00pt

薔薇の足枷の総合評価:

10.00/10点 レビュー 2件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

指定の条件による感想はありませんでした。

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.2
(5pt)

美しい文章

本当に美しく大好きな作品です
大石先生の描く同性同士の恋は美しくて儚げで読んでいるとキュンキュンしてしまいます。
何より美しい文章で描く男性同士の性的シーンは見どころだと思います。
薔薇の足枷 (幻冬舎アウトロー文庫) Amazon書評・レビュー: 薔薇の足枷 (幻冬舎アウトロー文庫)より
4344421329
No.1
(5pt)

大石作品のなかで一番好き

今まで読んだなかで、一番綺麗な男色ものだと思う。
特にラストの曖昧さに感動
薔薇の足枷 (幻冬舎アウトロー文庫) Amazon書評・レビュー: 薔薇の足枷 (幻冬舎アウトロー文庫)より
4344421329

その他、Amazon書評・レビューが 2件あります。
Amazon書評・レビューを見る