御子柴礼司シリーズ
『御子柴礼司シリーズ』は中山七里のシリーズ小説。
どんな罪状であっても負けない 弁護士の御子柴礼司が、奔走するシリーズ。
どんな罪状であっても負けない 弁護士の御子柴礼司が、奔走するシリーズ。
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2作目
S 8.36pt 8.23pt 4.49pt
少年犯罪の過去を持つ、「悪辣弁護士」御子柴礼司が甦った! 岬検事との法廷対決の行方は?豪腕ながらも、依頼人に高額報酬を要求する“悪辣弁護士”御子柴礼司(みこしばれいじ)は、夫殺しの容疑で懲役十六年の判決を受けた主婦の弁護を突如、希望する。
3作目
A 7.64pt 7.53pt 4.16pt
恩師と向き合う悪徳弁護士・御子柴礼司。「贖罪」の意味を改めて問う、感涙のリーガル・サスペンス。
4作目
A 7.50pt 7.50pt 4.46pt
報酬のためには手段を選ばない悪徳弁護士・御子柴礼司の前に、妹・梓が三十年ぶりに現れる。
5作目
B 7.00pt 7.47pt 4.14pt
私の仕事は無罪にすることで、真相を明らかにすることではない。30年前に少女を惨殺した過去を持つ弁護士・御子柴礼司。