御子柴礼司シリーズ

中山七里

『御子柴礼司シリーズ』は中山七里のシリーズ小説。
どんな罪状であっても負けない 弁護士の御子柴礼司が、奔走するシリーズ。

参考

少年犯罪の過去を持つ、「悪辣弁護士」御子柴礼司が甦った! 岬検事との法廷対決の行方は?豪腕ながらも、依頼人に高額報酬を要求する“悪辣弁護士”御子柴礼司(みこしばれいじ)は、夫殺しの容疑で懲役十六年の判決を受けた主婦の弁護を突如、希望する。対する検事は因縁の相手、岬恭平(みさききょうへい)。御子柴は、なぜ主婦の弁護をしたのか? そして第二審の判断は……
追憶の夜想曲 (講談社文庫)(「BOOK」データベースより)

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掲載作品を6件表示しています

1作目

A 7.31pt 7.54pt 4.01pt

御子柴礼司は被告に多額の報酬を要求する悪辣弁護士。

2作目

S 8.36pt 8.23pt 4.49pt

少年犯罪の過去を持つ、「悪辣弁護士」御子柴礼司が甦った! 岬検事との法廷対決の行方は?豪腕ながらも、依頼人に高額報酬を要求する“悪辣弁護士”御子柴礼司(みこしばれいじ)は、夫殺しの容疑で懲役十六年の判決を受けた主婦の弁護を突如、希望する。

3作目

A 7.64pt 7.53pt 4.16pt

恩師と向き合う悪徳弁護士・御子柴礼司。「贖罪」の意味を改めて問う、感涙のリーガル・サスペンス。

4作目

A 7.50pt 7.50pt 4.46pt

報酬のためには手段を選ばない悪徳弁護士・御子柴礼司の前に、妹・梓が三十年ぶりに現れる。

5作目

B 7.00pt 7.47pt 4.14pt

私の仕事は無罪にすることで、真相を明らかにすることではない。30年前に少女を惨殺した過去を持つ弁護士・御子柴礼司。

6作目

D 2.00pt 6.00pt 3.64pt

累計50万部突破、リーガルミステリーの最高峰「御子柴弁護士」シリ―ズ。