記憶シリーズ
『記憶シリーズ』は原題とは異なるが日本で「記憶シリーズ」として刊行された『死の記憶』『夏草の記憶』『緋色の記憶』『夜の記憶』の4作をさす。
| 見出し | 参考 | 書籍情報 | ランク [?] | オスダメ& 潜在点数& Amazon | 登録関係 :お気に入り | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 平均点 | 件数 | |||||
| 1作目 | | 時雨の降る午後、9歳のスティーヴは家族を失った。父が母と兄姉を射殺し、そのまま失踪したのだ。 | C | 6.00pt 7.00pt 4.18pt | 1件 4件 11件 | 読書登録(要ログイン) お気に入り(要ログイン) |
| 2作目 | | 名医として町の尊敬を集めるベンだが、今まで暗い記憶を胸に秘めてきた。 | B | 7.00pt 7.40pt 4.22pt | 1件 5件 18件 | 読書登録(要ログイン) お気に入り(要ログイン) |
| 3作目 | | ある夏、コッド岬の小さな村のバス停に、緋色のブラウスを着たひとりの女性が降り立った―そこから悲劇は始まった。 | B | 6.50pt 6.75pt 3.78pt | 4件 12件 27件 | 読書登録(要ログイン) お気に入り(要ログイン) |
| 4作目 | | ミステリー作家ポールは悲劇の人だった。少年の頃、事故で両親をなくし、その直後、目の前で姉を惨殺されたのだ。 | B | 8.00pt 7.43pt 4.11pt | 1件 7件 19件 | 読書登録(要ログイン) お気に入り(要ログイン) |