機龍警察シリーズ

月村了衛

機龍警察シリーズは月村了衛のシリーズ。
『機龍警察 自爆条項』で第33回日本SF大賞受賞。
『機龍警察 暗黒市場』で第34回吉川英治文学新人賞受賞。(wikiより)

参考

軍用有人兵器・機甲兵装の密輸事案を捜査する警視庁特捜部は、北アイルランドのテロ組織IRFによるイギリス高官暗殺計画を掴んだ。だが、不可解な捜査中止命令がくだる。首相官邸、警察庁、外務省に加えて中国黒社会との暗闘の果てに、特捜部が契約する“傭兵”ライザ・ラードナー警部の凄絶な過去が浮かび上がる!極限までに進化した、今世紀最高峰の警察小説シリーズ第二作が、大幅に加筆された完全版として登場。
機龍警察 自爆条項〔完全版〕 上 (ハヤカワ文庫JA)(「BOOK」データベースより)

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1作目

B 6.86pt 7.17pt 3.81pt

テロや民族紛争の激化に伴い発達した近接戦闘兵器・機甲兵装。

2作目

A 8.00pt 7.65pt 4.59pt

軍用有人兵器・機甲兵装の密輸事案を捜査する警視庁特捜部は、北アイルランドのテロ組織IRFによるイギリス高官暗殺計画を掴んだ。

3作目

A 8.33pt 7.77pt 4.74pt

警視庁との契約を解除されたユーリ・オズノフ元警部は、旧知のロシアン・マフィアと組んで武器密売に手を染めた。

4作目

B 6.50pt 7.21pt 4.88pt

女性だけの自爆テロ集団がチェチェンより潜入。

5作目

B 0.00pt 7.11pt 4.54pt

最新型特殊装備“龍機兵"を擁する警視庁特捜部は、警察内部の偏見に抗いつつ、国際情勢のボーダーレス化と共に変容する犯罪に立ち向かう――由起谷主任が死の床にある元上司の秘密に迫る表題作、特捜部入り前のライザの彷徨を描く「済度」、疑獄事件捜査の末に鈴石主任が悪夢

6作目

B 6.00pt 7.75pt 4.15pt

経産省とフォン・コーポレーションが進める日中合同プロジェクト『クイアコン』に絡む一大疑獄。

7作目

B 0.00pt 7.29pt 4.25pt

国際指名手配犯の君島がミャンマー奥地で逮捕された。

8作目

- 0.00pt 0.00pt 0.00pt

対馬海峡沖で不審船のコンテナから発見された夥しい死体は、手足を切り落とした子供の神経