女性秘匿捜査官・原麻希シリーズ
警視庁捜査一課→警視庁鑑識課→警視庁捜査一課13係係長という経歴の2人の子持ちの警察官である原麻希が、女性秘匿捜査官として事件に挑むミステリー。(wikiより)
女性秘匿捜査官・原麻希シリーズについて。詳しくはこちらの参考文献Wikiへ
1作目
警視庁鑑識課に勤める原麻希は、ある日、子供を預かったという誘拐犯からの電話を受ける。
3作目
警視庁鑑識課に勤める原麻希は、奈良での失態を受けての謹慎中に、友人の離婚式で原田という刑事から相談を持ちかけられる。
4作目
至上最凶の犯罪脚本家、通称“背望会リクルーター"を逮捕するという使命を受けた警視庁捜査一課所属刑事・原麻希。
5作目
警視庁・捜査一課勤務の原麻希は、娘の菜月が史上最凶の犯罪脚本家である背望会リクルーターの娘と交流を持っているのではないかという疑いを持つ。
6作目
奥多摩で起きた一家惨殺事件。殺されたのは著名な陶芸家とその妻、そして双子の娘・瑠衣と芽衣だった。
7作目
六本木の違法クラブで女子中学生が惨殺される事件が起きる。
8作目
警視庁管轄内にて、野原という税理士の妻子が誘拐されたとの一報が入る。
9作目
北海道・旭川に帰省していた原麻希一家は、観光に寄った札幌で、偶然、氷漬けとなった女性の遺体を発見する。
10作目
累計34万部突破! 大人気〈ハラマキ〉シリーズ最新刊! 女性班から捜査一課八係に異動となった麻希のもとに、法務大臣からの捜査依頼が届く。
11作目
YouTubeの催眠ショーの生配信中に、殺人事件が発生――!? 警視庁捜査一課八係に所属する原麻希は、上司である広田達也のもと、連続アポ電強殺事件の首謀者である極右組織の陰謀について捜査を進めていた。
12作目
累計40万部突破の大人気〈ハラマキ〉シリーズ、最新刊! 警視庁捜査一課の原麻希が、極右組織のボス、椿聖一郎の捜査を続けるなか、脅迫を受けた左派の論客のフォロワー4人が殺害される事件が発生。