イベリア・シリーズ
イベリア・シリーズは逢坂剛のシリーズ。
イベリア・シリーズについて。詳しくはこちらの参考文献Wikiへ
1作目
B 8.00pt 6.25pt 4.29pt
総統暗殺!?一九四〇年。内戦の痛手いまだ癒えぬスペインでは、フランコ殺害を企む一派が活動を続けていた。
2作目
C 7.00pt 6.50pt 3.50pt
一九四一年、マドリード。日系ペルー人宝石商として社交界にも出入りする北都昭平は、陸軍参謀本部の密命を帯びたスパイだった。
4作目
C 7.00pt 6.00pt 4.10pt
英国将校の死体が身につけた“機密文書”の真偽を探れ!無条件降伏を突きつけられたドイツ。
6作目
B 0.00pt 6.00pt 4.71pt
ドイツから命懸けでマドリードに戻ったイギリス秘密情報部員・ヴァジニアは、陸軍参謀本部情報将校・北都昭平への置き手紙だけを残して姿を消す。
7作目
B 7.00pt 7.00pt 4.23pt
著者渾身のイベリア・シリーズついに完結!日本の無条件降伏、第二次世界大戦終結で、北都昭平、ヴァジニアにいかなる未来が──。