ローカス賞(SF長編部門)(2010年代)
ローカス賞 SF長編部門(Locus Award for Best Science Fiction Novel)はローカス賞の部門の一つ。ローカス賞(ローカスしょう、Locus Award)は、英語圏におけるSF・ファンタジー作品を対象とした文学賞である。(Wikiより)
ローカス賞(SF長編部門)について。詳しくはこちらの参考文献Wikiへ
メアリ・ロビネット・コワル『宇宙【そら】へ』
ジョン・スコルジー『星間帝国の皇女――ラスト・エンペロー』
A 0.00pt 7.33pt 4.35pt
三体文明の地球侵略に対抗する「面壁計画」の裏で、若き女性エンジニア程心(チェン・シン)が発案した極秘の「階梯計画」が進行していた。
『星群艦隊』(Ancillary Mercy) アン・レッキー
Abaddon's Gate ジェイムズ・S・A・コーリイ
『レッドスーツ』(Redshirts) ジョン・スコルジー
B 0.00pt 0.00pt 4.10pt
遙かな未来、人類は辺境の惑星アリエカに居留地“エンバシータウン”を建設し、謎めいた先住種族と共存していた。
『ブラックアウト』『オール・クリア 1・2』(Blackout / All Clear) コニー・ウィリス
『ボーンシェイカー』(Boneshaker) シェリー・プリースト