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書評・レビュー点数毎のグラフです
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No.9
ラッシュライフ
伊坂幸太郎
ラッシュライフの感想
No.8
ダークゾーン
貴志祐介
ダークゾーンの感想
No.7
七回死んだ男
西澤保彦
七回死んだ男の感想
No.6
イニシエーション・ラブ
乾くるみ
イニシエーション・ラブの感想
No.5
聖女の救済
東野圭吾
聖女の救済の感想
No.4
インシテミル
米澤穂信
インシテミルの感想
No.3
すべてがFになる
森博嗣
すべてがFになるの感想
No.2
十角館の殺人
綾辻行人
十角館の殺人の感想
No.1
時計館の殺人
時計館の殺人の感想
こういった作風の醍醐味は、終盤の予想外な展開や伏線の回収だと思うのですが、本作品はどちらも弱く感じました。
また複数の場面が並行して語られるというのは、言い換えれば話がコロコロ変わる、ということです。
余程惹きつけるものがないと、ただただ読みにくいと感じてしまうのではないでしょうか。