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No.7
さよならドビュッシー
中山七里
さよならドビュッシーの感想
No.6
赤朽葉家の伝説
桜庭一樹
赤朽葉家の伝説の感想
No.5
ジウIII 新世界秩序
誉田哲也
ジウIII 新世界秩序の感想
No.4
贖罪の奏鳴曲
贖罪とは…
No.3
ジウI 警視庁特殊犯捜査係
ジウI 警視庁特殊犯捜査係の感想
No.2
扉は閉ざされたまま
石持浅海
扉は閉ざされたままの感想
No.1
折れた竜骨
米澤穂信
独特の世界
読みやすいですが、読後はややすっきりしない印象でした。展開が強引なのと、この作者の特徴なのか社会的なテーマ(今回で言えば「障害者」)まで盛り込まれていて、焦点がぼやけてしまったのが残念でした。
▼以下、ネタバレ感想