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歌舞伎町ダムド
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書籍一覧
3件 登録されています
■歌舞伎町ダムド
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発行日:2014年09月24日
出版社:中央公論新社
ページ数:P
【あらすじ】
日本最大の歓楽街・新宿歌舞伎町。そこに、全裸の男女を凌辱し、惨殺することに快感を得る謎の男がいた。彼は七年前に起きた「歌舞伎町封鎖事件」でジウと出会い、自らもジウになろうとしていた。再び動き出す「新世界秩序」の陰謀、巻き込まれてゆく新宿署の東弘樹警部補、そして「歌舞伎町セブン」。『ジウ』『国境事変』『ハング』、そして『歌舞伎町セブン』、全ての物語がここに繋がる―!
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■歌舞伎町ダムド (中公文庫)
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発行日:2017年02月21日
出版社:中央公論新社
ページ数:441P
【あらすじ】
日本列島を震撼させた「歌舞伎町封鎖事件」から七年。伝説となった犯罪者“ジウ”に自らを重ねる新たな怪物“ダムド”が現れた。吹き荒れる殺戮の嵐、再び動き出す「新世界秩序」の陰謀、新宿署の東弘樹警部補に迫る危険…謎の男と対峙するのは、アナーキーなダークヒーロー“歌舞伎町セブン”!
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■新装版-歌舞伎町ダムド-〈ジウ〉サーガ7 (中公文庫)
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発行日:2026年01月22日
出版社:中央公論新社
ページ数:448P
【あらすじ】
七年前、「歌舞伎町封鎖事件」を首謀し日本全土を震撼させた犯罪者〈ジウ〉。伝説となった彼と自らを重ねる怪物〈ダムド〉が請け負った仕事は、新宿署の東弘樹警部補の抹殺だった。人知れず東警部補を護衛する歌舞伎町セブンが〈ダムド〉と激突! 吹き荒れる殺戮の嵐、そして、再び蠢きだした「新世界秩序」の闇とはーー!? 〈解説〉宇田川拓也
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