闇からの狙撃者

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初版刊行(参考)
種別
長編
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あらすじ

1981年06月01日 闇からの狙撃者 (徳間文庫 110-2)

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評判

闇からの狙撃者の評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 - ランク

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闇からの狙撃者の総合評価:

6.00/10点 レビュー 1件。

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Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.1
(3pt)

作者は二人

「闇からの狙撃者」と「覆面レクイエム」の2篇が収められている。
 鷹見緋沙子というのは実は3人の作家によるハウス・ネーム。本書の場合、「闇からの狙撃者」は大谷羊太郎、「覆面レクイエム」は天藤真が執筆したものである。
 どちらも犯罪小説といえよう。まあ、良く出来ている。
 エロチックな要素をふんだんに使い、ラストでは思いがけない「女」が笑うことになる。「鷹見緋沙子」という女性作家が本当に執筆してのだとしたら、けっこう刺激的な作品であったろう。
 それにしても、男性作家二人がこういう作品を書いたというのは面白い。
闇からの狙撃者 (1981年) (徳間文庫) Amazon書評・レビュー: 闇からの狙撃者 (1981年) (徳間文庫)より
B000J7Y6LS
No.0
(3pt)

作者は二人

「闇からの狙撃者」と「覆面レクイエム」の2篇が収められている。
 鷹見緋沙子というのは実は3人の作家によるハウス・ネーム。本書の場合、「闇からの狙撃者」は大谷羊太郎、「覆面レクイエム」は天藤真が執筆したものである。
 どちらも犯罪小説といえよう。まあ、良く出来ている。
 エロチックな要素をふんだんに使い、ラストでは思いがけない「女」が笑うことになる。「鷹見緋沙子」という女性作家が本当に執筆してのだとしたら、けっこう刺激的な作品であったろう。
 それにしても、男性作家二人がこういう作品を書いたというのは面白い。
闇からの狙撃者 (徳間文庫 110-2) Amazon書評・レビュー: 闇からの狙撃者 (徳間文庫 110-2)より
4195671930

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