ミサゴの守る町
登録されているタグ
※タグの編集はログイン後行えます
0.00pt
0.00pt
Amazon平均点
0.00pt
みんなの オススメpt 自由に投票してください!!
0pt
サイト内ランク[?]
-
↑現実的
0.00pt
0.00pt
←非ミステリ
0.00pt
ミステリ→
0.00pt
↓幻想的
初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
1回
お気に入りにされた回数
0回
読書済み登録回数
0回
- このページのURL
あらすじ
再び迫りくる大水害。100対10万―。叫べ、祈れ、手を伸ばせ。絶対に、助けてくれるから。『龍の守る町』続編。「こちら、119番。火事ですか、救急ですか」ミサゴ(ルビ:魚鷹)が空を舞う瑞乃町。伝説の消防士・秋月龍朗(あきづき・たつろう)は五年前の大水害での後悔から、現場を離れることになった。辿り着いた指令室は声だけで命を繋ぐ場所。新たな仲間と業務に取り組み、子供たちの成長を見守る日々を過ごしていた。再び時間が動き出したように見えたある日、町の南方で線状降水帯が発生する。それは、五年前と全く同じ形をしていた―。人は誰かのために再び立ち上がれる。未来へと命を繋ぐ、感涙のレスキュー・ヒューマンドラマ。(「BOOK」データベースより)
評判
ミサゴの守る町の評価:
0.00/10点 レビュー 0件。 - ランク
ミサゴの守る町の総合評価:
0.00/10点 レビュー 0件。
感想一覧
サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です