警視シュワーツ ハンプトン・ビーチ殺人事件



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初公開日(参考)1988年12月
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長編小説

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警視シュワーツ ハンプトン・ビーチ殺人事件 (光文社文庫―海外シリーズ)

1988年12月01日 警視シュワーツ ハンプトン・ビーチ殺人事件 (光文社文庫―海外シリーズ)

―ニューヨークの北東、ロングアイランド島の高級リゾート地、ハンプトン・ビーチに埋められていた男の死体。男の名はヴィクター・アンボイズ。郷土史家。アンボイズは、百年まえに消えたという島の土地権利書の秘密を握っていた。だが、地元の警察はインディアンの青年を犯人に仕立てて、事件の真相をもみ消そうと…。―ハーヴァード大学出身の異色警官シュワーツが、休暇を返上して事件に挑む。好評シリーズ第2弾。(「BOOK」データベースより)




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No.1:
(1pt)

こんなひどい本が3巻目まであるのには驚き!!

めったに酷評はしないのですが、
ここまでストーリーにまとまりがない、
結末部分まで言っても何を伝えたかったのか
てんで理解できない本もそうそうないと思います。

とにかく恐ろしいことに、構成がぐちゃぐちゃ。
無駄に性表現を入れていたり
●●をものにするだの、しょうもない下品な表現が
山盛り出てくるものだから
展開が非常に追いづらい。
これをミステリー家、と言うのはできません。
本当、無理。

確かに終盤の
ある人間との対決はそれなりに
わくわくはしますが、それでも表現が甘すぎ。
とにかく下品な作品としか思えませんでした。

悪いことは言いません。
本当、時間の無駄です。
警視シュワーツ ハンプトン・ビーチ殺人事件 (光文社文庫―海外シリーズ)Amazon書評・レビュー:警視シュワーツ ハンプトン・ビーチ殺人事件 (光文社文庫―海外シリーズ)より
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